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あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会 情報共有ミーティング  会議メモ

日時:20121月18日(水)13:3014:30
 
 
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1 愛知県防災局:岡田
・福島の仮設問題と放射能不安は別問題。公営住宅について最大1年間無料でという話も出ているが、県では1年以上も可能になるよう調整中。
・1月16日月曜に(東電の)福島原子力補償相談室の方が名古屋に来られ福島県の応急仮設・民間賃貸含め30キロ圏内自主避難者向けに賠償金請求の仕方の説明会・相談会を行った。
・新年度について。厚生労働省の財源で4月以降も県被災地支援センターの活動は残していく方向。
・以前の事例で言うと阪神淡路大震災被災後1年間での自殺者数は32人であるが阪神淡路大震災との関連は不明。内訳は男性21人女性11人。中高年の男性が多かった。
東日本大震災の被災地でも悩みや鬱積したものは多いのではないか。市町村見守り活動で自宅を廻ってほしいと思っているが。⇒市町村の職員が面通しを行う。
・声掛けや働きかけに反応しているのか反応していないのか。ちゃんと住んでいるのかどうかの確認も必要。地縁血縁で愛知に避難してきている人が多く、今回は情報を得るツールがある。しかし(情報を得るにしても)被災者の人にもデジタル通信機能やネット環境は最低必要だろう。
・市営住宅の自治会が機能し管理されているところは市が戸別に入っていくより自治会長とやりとりをしている。
 
レスキューストックヤード:藤田
県被災者支援センターでは飛島村から県内避難者の各家庭へコメなどを配布している。他にも話を聴いたり、顔を見て困りごとを聴く等の活動を行なっている。1/13には出荷式を行い話を聞くことができた。2月にふるさと大交流会を行う予定
(→2/25(土)午後0--6時)。
⇒昼食をとった後にはフリータイム/相談/アロマ等自由に自分の希望したところを回れる形。
・お手紙プロジェクトも開始している。内容としては思っている事を手紙にして出してもらう。時折反応あり。70代、30代の方々が多い。
・失業保険が切れて就労で苦労している人に対し、支援したい人を繋いでいっている。就労支援できる人がいれば教えて欲しい。
 
愛知県防災局:岡田
県営住宅入居者に対し2年間は県が家賃を肩代わりしている。しかし今後安定した収入も求められてくるだろう。
生きがいや働きがいを求めている人も多いと思われる。就労支援は重要なミッション。
踏み込んで話をしないといけない。
新年度の支援センターの役割をしては、情報便やイベントの案内を配っているが、整理してこちらが流すものは、彼らからの要望を吸い取る、仲間を探すという形をとっており、今の状態が本当に一番いいのか一度情報を整理する必要がある。
オフィシャルでなくサークルの会員募集という形でできればベター。
岡崎市では観光施設で被災者の入場料が安くなるクーポンなどを発行。
(東三河で同様の取組みあり)。地域が提供できるサービスも追加していけるといい。
 
名古屋大学・栗栖
就学支援も必要では?
 
愛知県防災局・岡田
現状7-18歳の子供は180人くらい。そこまで数としては多くない。
低学年の子が多く(子供人口の中で)18歳に近い人口は少ない。
 
愛知県防災局・雉野
 防災週間 今週末金曜日(1/20)中区役所で行われる。参加できる人はお願いしたい。
第9回復興支援ITボランティア開催決定,参加ボランティア募集中!
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1月19日(深夜)から1月22日(早朝)までの4日間,大船渡市にて,

復興支援ITボランティアを開催致します.それに当たり,復興支援

ITボランティアでは,被災地で活動して頂けるボランティアを募集

しています.詳細な内容を知りたい方,参加を希望される方はこち

らを御覧ください.

 

 <日時>

2011年1月19日(深夜)〜1月22日(早朝)
※基本19日夜に出発し、22日都内着のバスを用意します
(現地集合、途中早退をご希望の方は、別途ご相談ください。

 (但しこの場合、交通費は各自のご負担となります))

 

活動場所:仮設住宅の集会場、公民館等(岩手県大船渡市)

 

<活動内容>
 チーム毎に分かれて避難所・仮設住宅を訪問し、住民の方々

と交流を深めつつ信頼関係を構築します。具体的な活動内容

としては、PCを用いた情報検索、住民の方々とのコミュニケー

ション等です。

 

 <集合場所>

芝公園駅周辺(予定)

 

集合時間1月19日 21時30分

 

費用5,000円(大学生)、7,000円(社会人)プログラム維持費

 

として集合時に徴収させていただきます。

 

<持ち物>

動きやすい服装、寝袋、着替え、保険証、洗面道具、シャンプー等

 

入浴セット、タオル、簡易スリッパ、常備薬、筆記用具
※食事は弁当等をご用意します。
※寝袋は、こちらでもご用意していますが、ご自分のものがあればお持ちください。

 

<募集人数>

大学生(院生)・社会人あわせて30名 

参加資格大学生(院生)、社会人

 

スケジュール詳細1月19日(木)夜 都内集合
1月20日(金)朝 宿泊場所到着後、朝食、研修、ミーティング
1月20日(金)〜1月21日(土) 仮設住宅集会所等にて、ボランティア活動
1月21日(土)夜 夕食、ミーティング後、出発
1月22日(日)朝 都内到着
 

<応募締切>
2012年1月16日24:00

 

先着順(定員になり次第締め切らせていただきます。)
 

 

■事前オリエンテーション■

 

※ボランティアに参加される方は、できる限りご出席ください。
日程:1月17日(火)18:30〜21:00
場所:霞ヶ関ナレッジスクエア(虎ノ門駅11番出口徒歩3分)
※地図はこちら

 

<主催>
特定非営利活動法人NPO事業サポートセンター

<問合せ先>
〒105-0014 東京都港区芝2-8-18 HSビル2階
Tel:03-3456-1611
担当:古賀、吉澤、池本
 

 

 

 

 

 


 
未来エネルギーシステムに関する対話シンポジウム
「実装可能なエネルギーシステムの構築にむけて」
http://www.tagen.tohoku.ac.jp/labo/muramatsu/20120113.html

平成24年1月13日(金)14:00〜18:00
東北大学・片平さくらホール
 980−8577仙台市青葉区片平2−1−1

14:00-14:50
加藤 之貴 氏(東京工業大学原子炉工学研究所 准教授、
環境省環境研究総合推進費「実装可能な技術による我が国の未来エネルギーシステム
の構築」研究代表)
 「我が国の未来エネルギーシステム構築のための検討」
14:50-15:40
村松 淳司 氏(東北大学多元物質科学研究所 教授)
 「震災に学ぶ,今後のエネルギーと環境問題」
15:50-16:40
長谷川 公一 氏(東北大学文学部 教授、財団法人みやぎ・環境とくらし・ネット
ワーク 理事長)
 「今後のエネルギー 〜 環境社会学の視点から」
16:40-17:30
佐藤 理夫 氏(福島大学共生システム理工学類 教授)
 「福島県の新エネルギー(現状と課題)」
17:30-18:00
対話(総合討論)


不肖私も専門の立場で話題提供します.
要点は3つ
1.再生可能エネルギーは主役ではなくあくまでも脇役
2.非原発→天然ガス火力
3.エネルギー分散化と個人・地域エネルギー権

村松淳司 東北大学
-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
Atsushi MURAMATSU, Dr., Prof.
IMRAM, Tohoku University, Sendai 980-8577, Japan
http://res.tagen.tohoku.ac.jp/mura/
Phone +81-22-217-5163, FAX +81-22-217-5165
-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-





   震災後の疲れた心と体にタッピング 

 

〜震災後ずっと頑張り続けた子育て中の ママ達へ〜

    心と体をひと休みさせてみませんか?

311の地震・津波、そしてその後の放射能への不安。

 

やり場のない思いやイライラ、疲れで、ついついお子様を叱っては、自己嫌悪。

そんな子育て真っ最中の頑張り屋のママを応援します。

 

EFT(感情解放テクニック)は、感情のツボを自分で

 

タッピングしながら行う簡単で即効性のあるテクニックです。 

 

落ち着かない・疲れが取れない・不眠・恐怖・不安などのほか、

 

身体的な症状にも変化が現れます。

 

またタッピングタッチは、リラックス効果とともに、

 

不眠などの症状の改善がみられ、今回の震災後、

 

避難所で実際に行われている様子などが、

 

テレビ番組等でも、紹介されました。

今回は、EFTとタッピングタッチを実際に体験して頂き

 

さらには、ご自分で簡単にお使い頂けるようお伝えいたします。

 

   日時:平成24年1月14日(土)13:30〜15:30

 

◆場所:シエロ仙台ビル302号室

 

(仙台市青葉区本町1-5-31シエロ仙台ビル3階 ファミリーマートの上の階)

 

講師:杉山 百合俊EFTJapan公認インストラクター・学校臨床心理士)

 

        鈴木 浩子 EFTJapan公認インストラクター・看護師)

 

                遠藤 園子 (仙台ホリスティックセラピー研究所主宰 音響療法家)

 

<セミナー> 参加費: 無料 (500mlのお水をご持参ください)

 

対象:被災地の子育て中のお母様    

 

◆参加定員:20名 お申込み先着順

  <個人セッション>

 

◆有料となりますが個人セッションも行っております。

 

 収益は被災地支援活動に充てさせて頂きます。

 

 詳しくは、お問い合わせください。

 

託児がありません。お子様連れでの参加は、ご遠慮ください。

 

お問い合わせ先「らくらく操体サロンえがお」

 

0223934136 

 

メールrakurakuegao-sukkiri@yahoo.co.jp

 

     

 個人セッションは、お母様方に限らずどなたでも受けることができます。

 

東日本大震災「北上町十三浜漁村復興支援トーク&ライブ」開催!

2011年3月11日の地震と津波は東北地方各地に未曽有の災禍をもたらしました。
(特活)パルシックは、被災者に可能な限りの支援の手を差し伸べようと、3月
末から避難所への物資の配布、さらに7月からは石巻市の海岸地域の在宅被災者
のための地域交流とくつろぎの場を提供する活動を実施してきました。そして今
は、北上町十三浜の漁師たちがワカメの養殖と加工を再開し、生活と地域社会を
再建することを支援しています。法政大学人間環境学部との協力の下、学生ボラ
ンティアの派遣、北上町被災者の高台移転ワークショップの実施なども実施して
います。津波以降、東北の人々がどんな思いをしてきたのか、そして漁師の人々
が今どんな問題に直面しているのか、石巻の皆さんに歌とお話で語って頂き、こ
れからのより大きな支援の輪を築く一助にします。

【お話】
「被災と立ち向かう十三浜の漁師たち」
宮城県漁業協同組合北上支所委員長 佐藤清吾さん  
【音楽】
渋谷修治とゆかいな仲間たち(北上町の住民たちのバンド) 
曲目「 君が愛したふるさと」「北上川」他

【日時】
2012年2月25日(土曜日) 午後14時から17時
【場所】
法政大学市ヶ谷キャンパス ボアソナード・タワー26F スカイホール
東京都千代田区富士見2-17-1
【資料代】
2000円(学生500円)、東ティモールコーヒー・ウバ紅茶付き
※このイベントで得られた収益の全てを、東北震災支援活動義援金として寄付いたします。
【共催】
特定非営利活動法人パルシック/法政大学 人間環境学部

【お申込み・お問合せ】
特定非営利活動法人パルシック
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
Tel:03-3253-8990 Fax:03-5209-3453
E-mail: admin@parcic.org  Web: http://www.parcic.org
イベントページ: http://www.parcic.org/news/boshu/2012_touhoku_225live.html

◇╋◇╋◇╋◇╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋◆
╋◆╋◆╋  特定非営利活動法人 パルシック
◇╋◇╋     事務局  <office@parcic.org>;
╋◆╋        〒101-0063 千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
◇╋          電話 03-3253-8990 FAX 03-5209-3453
          http://www.parcic.org

◇  パルシック東京事務所冬季休業のお知らせ
    12月29日(木)〜2012年1月4日(水)休業となります。
╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋◇



皆さま

 いつもお世話になっております。RSY事務局です。
 このたびの東日本大震災におきまして、当法人が名古屋からの支援を続けてい
る宮城県七ヶ浜町を拠点にボランティア活動をしていただける方を、下記の要領
で募集いたします。

●七の市商店街盛り上げ隊●
12月11日にオープンした七の市商店街。初日は仮設住宅入居者を含む500人程の
方が来られましたが、今後はこの場をどう盛り上げて、地域のみなさんの心のよ
り所となるような場所にしていくかが課題となってくるようです。店主さんのひ
とりの提案から、ひと月に1回、商店街でのイベントを行うという話が進んでい
ます。詳細はまだ決まっていませんが、今回は、そのイベントのお手伝いなどを
通して、七の市商店街を一緒に応援してくださるボランティアさんを募集します。

※七の市商店街に関しては、こちらの資料をご覧ください。
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/kasetsu_1228.pdf
※商店街に関する活動の他、当法人が行っている足湯などの活動など、別の取り
組みに参加していただく場合もあります。

1.活動期間
2012年1月27日(金)〜1月30日(月)

2.申込締切(定員に達し次第、締め切らせていただく場合があります)
1月25日(水)

3.募集人員
22名程度

4.応募条件
以下の6つの条件を満たす方
(1) 心身ともに健康な方
 ※20歳未満のかたは保護者による参加承諾書の提出をお願いします。
(高校生以上に限る)

(2) お風呂に入れないなどの不自由にも耐えられる方
 ※毎日全員がシャワーなどを使えない可能性があります
(3) 事前に出発資料をすべて読んでいただける方(出発当日、印刷したものを
持参してください。)
資料はこちらです。http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2011/10/rsy-5.html
※内容は随時更新しています。以前参加していただいた方もご確認ください。
(4) 出発場所(当法人事務所:名古屋市東区泉1−13−34 名古屋建設業協会2
階)に当日18:50までに来られる方
(5) 帰着後にアンケートにご協力いただける方(今後の活動に役立てます)
(6) 自らの意思で活動に参加し、仲間とともに被災された方々の立場に立って
行動ができる方

5.参加費(出発日・受付時にお支払いいただきます)
 一般:15,000円
 RSY会員または学生:10,000円
※今回のバス参加を期にRSY会員に入会をご希望の方は20,000円で会員申し込み
(今年度の年会費)&ボランティアバスへご参加いただくことができます。
よろしくご検討ください。(通常:年会費10,000円・正会員・賛助会員ともに)
※次回以降の参加は会員料金でご参加いただけます。(今年度)
※夜行となるため、大型バスを利用します。これまでのボランティアバスよりも
参加費が高くなりますが、七ヶ浜への週末直行バスとなりますので、ご理解くだ
さい。

6.保険
 お住まいの市町村の社会福祉協議会で「ボランティア保険」(地震や津波によ
るケガも補償する「天災プラン」BかCを推奨)の加入手続きをしてください。
掛金は自己負担(地域によって違いますが300円〜1000円ほど)。
※初めてRSYのボランティアバスに参加される方は加入証明を出発日の受付でご提
示ください。ご持参いただいていない方は加入の有無を問わず参加をお断り し
ます。
※RSYの七ヶ浜行きボランティアバスに参加されたことのある方はご持参いただか
なくても結構です。

7.申し込み方法
 以下のメールフォームからのお申し込みに限ります。
https://docs.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=dDdBQy1Hbm53NDRmU3dJbk1qSmVrbHc6MQ
    ** 上のURLが閲覧制限されている方は、事務局まで、お問い合わせください。

8.日程と活動内容
 1日目 18:50 当法人事務所集合、受付
     19:00 事務所内でミーティング
     20:00ごろ 事務所前をバスで出発
     8:00ごろ 七ヶ浜到着予定
     ※夜または朝の食事は道中のSAで各自でおすませください
 2日目〜3日目
      終日、ボランティア活動
※昼食は自炊のほか、弁当注文や24時間営業のスーパーで食糧購入となります。
活動内容によっては全員分一緒に注文するなどとさせていただくかもしれません
ので、あらかじめご了承ください。※地元の経済支援にもなりますのでご理解く
ださい。
 3日目 19:00ごろ 七ヶ浜出発
 4日目 7:00ごろ 事務所前到着予定、解散
   
 ※きずな館での食事や掃除などは参加者が協力して行います。次の利用者が使
いやすいように工夫を反映しながら行ってください
 
9.滞在場所
 〒985-0802 宮城県宮城郡七ヶ浜町吉田浜字野山5−9、屋内ゲートボール場
スパーク七ヶ浜内「ボランティアきずな館」
・2階建てプレハブ/畳敷きの宿泊室あり(30畳2室、布団なし)/水道、電
気、ガスあり(ただし余震によって止まる可能性あり)/風呂なし/台所あり
(自炊になります)/洗濯機、乾燥機あり(1回それぞれ100円で利用できま
す。洗剤あり)
 ※すぐそばに公衆トイレあり
 ※近隣の施設でシャワーが使用可能(ただし、時間が限られているため、参加
人数や活動内容によって全員が毎日使えるとは限りません。またイベントなどで
施設を利用できない場合があります。最終日に参加者で話し合いの上、スーパー
銭湯などへ立ち寄りをするなどでご対応ください。)
 ※徒歩20分ほどの範囲にヤマザキショップ(〜21時)とSEIYU(24時間)あり
・きずな館利用の注意事項
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/5.%E3%81%8D%E3%81%9A%E3%81%AA%E9%A4%A8%E5%88%A9%E7%94%A8%E3%81%AE%E6%B3%A8%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85_1015.pdf
※利用者の状況により2階宿泊部屋が手狭になることがあります。

10.必須の持ち物
 寝袋/着替え/防寒具(ずいぶんと冷え込みます。お届けするために外で過ご
す時間が長いことも予想されます。防寒対策は徹底してください。)/洗面用具
/シャンプー/タオル/石鹸/食器拭き用ふきん
※支援物資や食材などを積み込むことがありますので、荷物はできるだけコンパ
クトにまとめてください。紛失や盗難に対して当法人は責任を負えません。すべ
ての荷物に名前を記入するなど自己管理を徹底してください。

★いままで七ヶ浜で活動されたことのある方、大大大歓迎です。
(初めての方でも、お申込みいただけます。)

-- レスキューストックヤードを支えてください。
 
RSY事務局 ******************************************
特定非営利活動法人レスキューストックヤード
461-0001 名古屋市東区泉1-13-34 名建協2F
TEL:052-253-7550 FAX:052-253-7552
*****************************************************
あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会の皆様並びにボランティアの
皆様へ

平成24年1月の「防災とボランティア週間」に際して、下記のとおり
講演会を開催します。
入場は無料ですが、事前申し込みが必要です。
定員に達し次第、受付を締め切ります。
ご希望のかたは別添チラシの申込書をFAXいただくか、電話にて
お申し込みください。

【日時】
平成24年1月20日(金)13:30〜16:00(13:00開場)
【場所】
名古屋市中区:中区役所ホール
【講演テーマ】
「東日本大震災を踏まえたボランティアのあり方について」
【講師】
千川原 公彦氏(NPO法人ディー・コレクティブ代表理事)
宮下 加奈氏(一般社団法人 減災・復興支援機構 専務理事)

【申込先】 愛知県防災局防災危機管理課
※電話(052)954−6191
※FAX (052)954−6911

☆詳細は別添チラシにてご確認ください。

http://npo-aichi.sub.jp/hisaisha311/data/111221tirashi.pdf 
よろしくお願いします。

県民アピール標語
「私たち 一人ひとりができることを
−愛知県民は被災地の復興を支援します− 」
******************************
愛知県防災局防災危機管理課
******************************
 お世話になっております。『あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連
絡会』世 話人(NPO愛知ネット)情報発信担当です。
 標記のことについて、下記のとおり開催しますので、ご連絡いたします。

 このミーティングは、東日本大震災の被災者支援を行っている(行いたい)団
体を対象に、各団体の活動の報告・連絡・相談を行い、情報共有と活動の連携を
進めていくことを目的としています。連絡会登録団体におかれましては、万障お
繰り合わせのうえ、ご参加いただきますようお願い申し上げます。また、連絡会
に登録されていない団体も参加可能です。
お知り合いに、震災復興支援活動をしている団体がありましたら、お声掛けをよ
ろしくお願いします。


  なお、配布資料がありましたら、各団体にてご準備いただき、当日ご持参くだ
さい。
                                             記
 【日時】
   2011年12月22日(木)13:30〜15:30


【場所】
   あいちNPO交流プラザ 会議室
   (名古屋市東区上堅杉町1 ウィルあいち2階)

https://www.aichi-npo.jp/1_annai/1_NPO_plaza/4_access/sinplazakoutuannai.html

【対象】
   被災者支援を行う(行いたい)団体(市民団体・行政・社協・企業・
  組合・大学等)。一般個人は不可

【申込方法】
   団体名・担当者名・電話番号・参加人数・活動報告希望の有無を明記のう
え、下記メールアドレスにメール送付

【問合せ・申込先】
   あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会
(http://allaichi.jp/)
   世話人 特定非営利活動法人NPO愛知ネット
(http://www.npo-aichi.or.jp/)
   [連絡会 情報発信担当]
   電 話:(0566)98−5352
   FAX:(0566)98−5565
   E-mail:aichi-info [at] npo-aichi.or.jp

 皆さま

 

 お世話になっております。レスキューストックヤードの関口です。
 「うるうるお歳暮プロジェクト」は先日、17日(土)のパック化作業ボランティアを募集

しましたが、引き続き第5弾として、19日(月)、20日(火)、21日(水)の3日間も作業

をします。平日の昼間となりますが、ご都合のよろしいかたはぜひご参加ください。

 

    *          *           *
 
 「うるうるお歳暮プロジェクト」パック化作業第5弾


 ■日時:12月19日(月)、20日(火)、21日(水) 各日10:00-17:00(最終日
は作業がなくなり次第終了します)
  ※途中から来られるかたはまとめて説明しますので、できるだけ13:00にお越
しください


 ■場所:東海建設(名古屋市港区新船町1-1)倉庫(本社正門西の黄色のゲート
をくぐった奥)
  ※マイカー歓迎。車のないかたは9:00にRSY事務所に集合してもらうか、9:50
までに最寄り駅の地下鉄名港線東海通駅4番出口を出た ファミリーマート前に
お越しください


 ■持参するもの:汚れてもよい格好、マスク、軍手、できればカッター、マ
ジック、弁当(コンビニはやや遠いです)


 参加可能なかたは、info@rsy-nagoya.com あてにお名前、ご連絡先、集合場
所、参加日時をお知らせください。


 ※ 「うるうるパック」はRSYが一員となっている「災害ボランティア活動支援
プロジェクト会議(通称・支援P)」の活動で、企業から無償で提供された支援
物資を被災者のニーズに合わせ、被災地外で「パック化」して送り届けます。
 5月に名古屋大学をお借りして行った文房具などのパック化に続き、今回は生
活用品を中心に「ファミリー」「ガールズ」「キッズ」「レディース」 「シニア」の

5種類のパックから被災者の方に必要なものを選んでもらう「カタログ」
をつくりました。
 われわれが継続的に支援している宮城・七ヶ浜や台風災害のあった三重・紀宝
町、東北から愛知・名古屋に避難していらっしゃる被災者の方々約 1500世帯を
対象にカタログを渡し、必要なパックと靴などを選んでもらっていました。
 11月末の締め切りまでに約800件のご注文をいただきました。「仮設には入っ
ていないので震災後モノをもらえるのは初めて」「子どもたちが喜ぶと思います」

などと多数のコメントも寄せられています。
 県外避難者の皆さんにはコープあいちさんが宅配で、宮城・七ヶ浜の皆さんに
は名古屋からボランティアが訪れて直接手渡ししています。
 ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
 では、なにとぞよろしくお願いいたします。


******************************************
 特定非営利活動法人レスキューストックヤード
 〒461-0001 名古屋市東区泉1-13-34 名建協2F
 TEL:052-253-7550 FAX:052-253-7552
 Mail info [at] rsy-nagoya.com
 Web http://rsy-nagoya.com/
******************************************
 

 皆さま
 お世話になっております。レスキューストックヤードの関口です。


 「うるうるお歳暮プロジェクト
<http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2011/12/post-318.html>」は8日、9日の2
日間をかけて、名古屋市港区の東海建設さんの倉庫をお借りしてパック化 作業
の第3弾を行い、愛知・名古屋の県外避難者の方々の分と、宮城・七ヶ浜の方々
の分、それぞれ約70箱分を完成させました。県外避難の方々には コープあいち
さんの宅配ルートを通じて、七ヶ浜の方々には11〜14日の日程で名古屋から現地
入りするボランティアさんと地元ボランティアさんた ちの手でお届けする予定
です。今朝の朝日新聞社会面に写真付きで記事掲載していただきました。


 まだ一部モノが足りなかったり、流れ作業の態勢が整わなかったりして、全部
で800件の注文を終わらせるにはまだまだです。とりあえず第4弾の 作業として
以下の要領でボランティアさんを募集いたします。5弾、6弾(今のところ
19〜21日を予定)も随時募集していきますので、ぜひご協力 よろしくお願いい
たします。


 「うるうるお歳暮プロジェクト」パック化作業第4弾


 ■日時:12月17日(土) 10:00-17:00
  ※途中から来られるかたはまとめて説明しますのでできるだけ13:00にお越し
ください


 ■場所:東海建設(名古屋市港区新船町1-1)倉庫(本社正門西の黄色のゲート
をくぐった奥)
  ※マイカー歓迎。車のないかたは9:00にRSY事務所に集合してもらうか、9:50
までに最寄り駅の地下鉄名港線東海通駅4番出口を出た ファミリーマート前に
お越しください


 ■持参するもの:汚れてもよい格好、マスク、軍手、できればカッター、マ
ジック、弁当(コンビニはやや遠いです)


 参加可能なかたは、info [at] rsy-nagoya.com あてにお名前、ご連絡先、集合場
所、参加時間をお知らせください。


 ※ 「うるうるパック」はRSYが一員となっている「災害ボランティア活動支援
プロジェクト会議(通称・支援P)」の活動で、企業から無償で提供された支援
物 資を被災者のニーズに合わせ、被災地外で「パック化」して送り届けます。
 5月に名古屋大学をお借りして行った文房具などのパック化に続き、今回は

生活用品を中心に「ファミリー」「ガールズ」「キッズ」「レディース」 「シニア」の

5種類のパックから被災者の方に必要なものを選んでもらう「カタログ」
をつくりました。
 われわれが継続的に支援している宮城・七ヶ浜や台風災害のあった三重・紀宝
町、東北から愛知・名古屋に避難していらっしゃる被災者の方々約 1500世帯を
対象にカタログを渡し、必要なパックと靴などを選んでもらっていました。
 11月末の締め切りまでに約800件のご注文をいただきました。「仮設には入っ
ていないので震災後モノをもらえるのは初めて」「子どもたちが喜ぶと思いま
す」などと多数のコメントも寄せられています。
 ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
 では、なにとぞよろしくお願いいたします。


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 特定非営利活動法人レスキューストックヤード
 〒461-0001 名古屋市東区泉1-13-34 名建協2F
 TEL:052-253-7550 FAX:052-253-7552
 Mail info [at] rsy-nagoya.com
 Web http://rsy-nagoya.com/
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