ブログ - 201112のエントリ

あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会の皆様並びにボランティアの
皆様へ

平成24年1月の「防災とボランティア週間」に際して、下記のとおり
講演会を開催します。
入場は無料ですが、事前申し込みが必要です。
定員に達し次第、受付を締め切ります。
ご希望のかたは別添チラシの申込書をFAXいただくか、電話にて
お申し込みください。

【日時】
平成24年1月20日(金)13:30〜16:00(13:00開場)
【場所】
名古屋市中区:中区役所ホール
【講演テーマ】
「東日本大震災を踏まえたボランティアのあり方について」
【講師】
千川原 公彦氏(NPO法人ディー・コレクティブ代表理事)
宮下 加奈氏(一般社団法人 減災・復興支援機構 専務理事)

【申込先】 愛知県防災局防災危機管理課
※電話(052)954−6191
※FAX (052)954−6911

☆詳細は別添チラシにてご確認ください。

http://npo-aichi.sub.jp/hisaisha311/data/111221tirashi.pdf 
よろしくお願いします。

県民アピール標語
「私たち 一人ひとりができることを
−愛知県民は被災地の復興を支援します− 」
******************************
愛知県防災局防災危機管理課
******************************
 お世話になっております。『あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連
絡会』世 話人(NPO愛知ネット)情報発信担当です。
 標記のことについて、下記のとおり開催しますので、ご連絡いたします。

 このミーティングは、東日本大震災の被災者支援を行っている(行いたい)団
体を対象に、各団体の活動の報告・連絡・相談を行い、情報共有と活動の連携を
進めていくことを目的としています。連絡会登録団体におかれましては、万障お
繰り合わせのうえ、ご参加いただきますようお願い申し上げます。また、連絡会
に登録されていない団体も参加可能です。
お知り合いに、震災復興支援活動をしている団体がありましたら、お声掛けをよ
ろしくお願いします。


  なお、配布資料がありましたら、各団体にてご準備いただき、当日ご持参くだ
さい。
                                             記
 【日時】
   2011年12月22日(木)13:30〜15:30


【場所】
   あいちNPO交流プラザ 会議室
   (名古屋市東区上堅杉町1 ウィルあいち2階)

https://www.aichi-npo.jp/1_annai/1_NPO_plaza/4_access/sinplazakoutuannai.html

【対象】
   被災者支援を行う(行いたい)団体(市民団体・行政・社協・企業・
  組合・大学等)。一般個人は不可

【申込方法】
   団体名・担当者名・電話番号・参加人数・活動報告希望の有無を明記のう
え、下記メールアドレスにメール送付

【問合せ・申込先】
   あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会
(http://allaichi.jp/)
   世話人 特定非営利活動法人NPO愛知ネット
(http://www.npo-aichi.or.jp/)
   [連絡会 情報発信担当]
   電 話:(0566)98−5352
   FAX:(0566)98−5565
   E-mail:aichi-info [at] npo-aichi.or.jp

 皆さま

 

 お世話になっております。レスキューストックヤードの関口です。
 「うるうるお歳暮プロジェクト」は先日、17日(土)のパック化作業ボランティアを募集

しましたが、引き続き第5弾として、19日(月)、20日(火)、21日(水)の3日間も作業

をします。平日の昼間となりますが、ご都合のよろしいかたはぜひご参加ください。

 

    *          *           *
 
 「うるうるお歳暮プロジェクト」パック化作業第5弾


 ■日時:12月19日(月)、20日(火)、21日(水) 各日10:00-17:00(最終日
は作業がなくなり次第終了します)
  ※途中から来られるかたはまとめて説明しますので、できるだけ13:00にお越
しください


 ■場所:東海建設(名古屋市港区新船町1-1)倉庫(本社正門西の黄色のゲート
をくぐった奥)
  ※マイカー歓迎。車のないかたは9:00にRSY事務所に集合してもらうか、9:50
までに最寄り駅の地下鉄名港線東海通駅4番出口を出た ファミリーマート前に
お越しください


 ■持参するもの:汚れてもよい格好、マスク、軍手、できればカッター、マ
ジック、弁当(コンビニはやや遠いです)


 参加可能なかたは、info@rsy-nagoya.com あてにお名前、ご連絡先、集合場
所、参加日時をお知らせください。


 ※ 「うるうるパック」はRSYが一員となっている「災害ボランティア活動支援
プロジェクト会議(通称・支援P)」の活動で、企業から無償で提供された支援
物資を被災者のニーズに合わせ、被災地外で「パック化」して送り届けます。
 5月に名古屋大学をお借りして行った文房具などのパック化に続き、今回は生
活用品を中心に「ファミリー」「ガールズ」「キッズ」「レディース」 「シニア」の

5種類のパックから被災者の方に必要なものを選んでもらう「カタログ」
をつくりました。
 われわれが継続的に支援している宮城・七ヶ浜や台風災害のあった三重・紀宝
町、東北から愛知・名古屋に避難していらっしゃる被災者の方々約 1500世帯を
対象にカタログを渡し、必要なパックと靴などを選んでもらっていました。
 11月末の締め切りまでに約800件のご注文をいただきました。「仮設には入っ
ていないので震災後モノをもらえるのは初めて」「子どもたちが喜ぶと思います」

などと多数のコメントも寄せられています。
 県外避難者の皆さんにはコープあいちさんが宅配で、宮城・七ヶ浜の皆さんに
は名古屋からボランティアが訪れて直接手渡ししています。
 ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
 では、なにとぞよろしくお願いいたします。


******************************************
 特定非営利活動法人レスキューストックヤード
 〒461-0001 名古屋市東区泉1-13-34 名建協2F
 TEL:052-253-7550 FAX:052-253-7552
 Mail info [at] rsy-nagoya.com
 Web http://rsy-nagoya.com/
******************************************
 

 皆さま
 お世話になっております。レスキューストックヤードの関口です。


 「うるうるお歳暮プロジェクト
<http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2011/12/post-318.html>」は8日、9日の2
日間をかけて、名古屋市港区の東海建設さんの倉庫をお借りしてパック化 作業
の第3弾を行い、愛知・名古屋の県外避難者の方々の分と、宮城・七ヶ浜の方々
の分、それぞれ約70箱分を完成させました。県外避難の方々には コープあいち
さんの宅配ルートを通じて、七ヶ浜の方々には11〜14日の日程で名古屋から現地
入りするボランティアさんと地元ボランティアさんた ちの手でお届けする予定
です。今朝の朝日新聞社会面に写真付きで記事掲載していただきました。


 まだ一部モノが足りなかったり、流れ作業の態勢が整わなかったりして、全部
で800件の注文を終わらせるにはまだまだです。とりあえず第4弾の 作業として
以下の要領でボランティアさんを募集いたします。5弾、6弾(今のところ
19〜21日を予定)も随時募集していきますので、ぜひご協力 よろしくお願いい
たします。


 「うるうるお歳暮プロジェクト」パック化作業第4弾


 ■日時:12月17日(土) 10:00-17:00
  ※途中から来られるかたはまとめて説明しますのでできるだけ13:00にお越し
ください


 ■場所:東海建設(名古屋市港区新船町1-1)倉庫(本社正門西の黄色のゲート
をくぐった奥)
  ※マイカー歓迎。車のないかたは9:00にRSY事務所に集合してもらうか、9:50
までに最寄り駅の地下鉄名港線東海通駅4番出口を出た ファミリーマート前に
お越しください


 ■持参するもの:汚れてもよい格好、マスク、軍手、できればカッター、マ
ジック、弁当(コンビニはやや遠いです)


 参加可能なかたは、info [at] rsy-nagoya.com あてにお名前、ご連絡先、集合場
所、参加時間をお知らせください。


 ※ 「うるうるパック」はRSYが一員となっている「災害ボランティア活動支援
プロジェクト会議(通称・支援P)」の活動で、企業から無償で提供された支援
物 資を被災者のニーズに合わせ、被災地外で「パック化」して送り届けます。
 5月に名古屋大学をお借りして行った文房具などのパック化に続き、今回は

生活用品を中心に「ファミリー」「ガールズ」「キッズ」「レディース」 「シニア」の

5種類のパックから被災者の方に必要なものを選んでもらう「カタログ」
をつくりました。
 われわれが継続的に支援している宮城・七ヶ浜や台風災害のあった三重・紀宝
町、東北から愛知・名古屋に避難していらっしゃる被災者の方々約 1500世帯を
対象にカタログを渡し、必要なパックと靴などを選んでもらっていました。
 11月末の締め切りまでに約800件のご注文をいただきました。「仮設には入っ
ていないので震災後モノをもらえるのは初めて」「子どもたちが喜ぶと思いま
す」などと多数のコメントも寄せられています。
 ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
 では、なにとぞよろしくお願いいたします。


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 特定非営利活動法人レスキューストックヤード
 〒461-0001 名古屋市東区泉1-13-34 名建協2F
 TEL:052-253-7550 FAX:052-253-7552
 Mail info [at] rsy-nagoya.com
 Web http://rsy-nagoya.com/
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みなさま


お世話になります。RSY事務局です。
“福島の子どもたちに放射能を心配せず自由に遊んでもらいたい。”という願いか
ら、福島県二本松市で幼稚園を運営する真宗大谷派真行寺の佐々木道徳さんが
「TEAM二本松」を立ち上げました。その呼びかけに応じて、名古屋教区のお寺さ
んが中心となって「福島と名古屋をむすぶ子ども会in東別院」という企画をたち
あげ、RSYも協力団体として参加しています。


この企画では、福島県二本松市に住む親子(60名程度)に冬休み中
(12/23〜29)、名古屋別院に宿泊して、ゆっくり過ごしていただこうというも
のです。12月に入り、歓迎会や遠足(水族館)、交流会などの企画が徐々に決
まってきました。そのうちのひとつとして、小さなお子様をお持ちの親御さん
に、ゆっくりしていただけるような場をつくりたいという想いから、お茶飲みス
ペースなどの準備が進んでいます。
そんなお茶飲みスペースの中で、お子様といっしょに工作をしたり、おかあさん
たちと一緒におしゃべりをしながら手芸をしたり、「ほっと」一息ついていただ
けるような「足湯」ができないかと考えています。


以下の日時でボランティアを募集します。
クリスマス当日、二本松市のみなさんと一緒に過ごしたいなあ、という方はぜひ
ご参加ください。
初めての方も大歓迎。「何かしたいけど、東北までは遠いなあ…」と、なかなか
これまで参加できなかった方や、小さなお子様をお持ちのお母さん世代も“子ど
もを持つ親の目線”から気持ちを共有したりできるかもしれません。
ぜひ色々な方にご参加いただければと思います。
(足湯ボランティア経験者もぜひ!)


■日時:12月25日(日)13:00〜17:00
■場所:名古屋別院(最寄:地下鉄名城線・東別院)
http://www.ohigashi.net/syoukai_access.html
■内容:
・おしゃべり隊…お子さんと遊ぶ、おかあさんたちとお話する、お茶出しする
・足湯隊…RSYが支援活動を続ける七ヶ浜町でも行っている足湯ボランティアで子
どもも大人も「ホッ」と一息ついてリラックスしていただきましょう!


※集合場所などの詳細は参加者の方に追ってご連絡させていただきます。
※喫茶スペースの中での運営となり、外出される方が多数の場合は参加者が少数
となることも考えられます。あらかじめご了承ください。
※足湯は14:00〜を予定しています。13時頃からお湯炊きなどの準備を会場で行
う予定です。また片づけの時間も含めると17時を過ぎるかもしれません。片づけ
までご協力いただける方、大歓迎です。
※ボランティア保険は各自でご加入ください。(お近くの社会福祉協議会でお手
続きください。)


★お申込みはRSYまで★
メール:info [at] rsy-nagoya.com
お名前、ご連絡先(携帯電話)、メールアドレスをお知らせください。
担当:RSY事務局・加藤


※不明点等ありましたらお気軽にお問い合わせください。


--
レスキューストックヤードを支えてください。
http://www.rsy-nagoya.com/rsy/nyukai/post-13.html


RSY事務局
******************************************
特定非営利活動法人レスキューストックヤード
 461-0001 名古屋市東区泉1-13-34 名建協2F
 TEL:052-253-7550 FAX:052-253-7552
 Mail info [at] rsy-nagoya.com
 Web http://rsy-nagoya.com/
******************************************
 

皆さま


 いつもお世話になっております。RSY事務局です。
 このたびの東日本大震災におきまして、当法人が名古屋からの支援を続けてい
る宮城県七ヶ浜町を拠点にボランティア活動をしていただける方を、下記の要領
で募集いたします。


●寒中見舞いお届け隊!
今回のボランティアバスでは、寒中見舞いのお届けに関わる活動に参加していた
だきます。


震災から半年の「復興まつり」に参加した名古屋からのボランティアさんを中心
として発足した「寒中見舞いプロジェクト」。一枚一枚に「七ヶ浜のみなさんを
応援したい」という気持ちがつまったハガキの仕分け・お届けを行います。ぜひ
ふるってご応募ください。


※寒中見舞いプロジェクトとは?
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2011/10/post-309.html


1.活動期間
2012年1月6日(金)〜1月9日(月)


2.申込締切(定員に達し次第、締め切らせていただく場合があります)
2011年12月27日(火)


3.募集人員
22名程度


4.応募条件
以下の6つの条件を満たす方
(1) 心身ともに健康な方
 ※20歳未満のかたは保護者による参加承諾書の提出をお願いします。(高校生
以上に限る)
(2) お風呂に入れないなどの不自由にも耐えられる方
 ※毎日全員がシャワーなどを使えない可能性があります
(3) 事前に出発資料をすべて読んでいただける方(出発当日、印刷したものを
持参してください。)
資料はこちらです。http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2011/10/rsy-5.html
※内容は随時更新しています。以前参加していただいた方もご確認ください。
(4) 出発場所(当法人事務所:名古屋市東区泉1−13−34 名古屋建設業協会2
階)に当日18:50までに来られる方
(5) 帰着後にアンケートにご協力いただける方(今後の活動に役立てます)
(6) 自らの意思で活動に参加し、仲間とともに被災された方々の立場に立って
行動ができる方


5.参加費(出発日・受付時にお支払いいただきます)
 一般:15,000円
 RSY会員または学生:10,000円
※今回のバス参加を期にRSY会員に入会をご希望の方は20,000円で会員申し込み
(今年度の年会費)&ボランティアバスへご参加いただくことができます。
よろしくご検討ください。(通常:年会費10,000円・正会員・賛助会員ともに)
※次回以降の参加は会員料金でご参加いただけます。(今年度)
※夜行となるため、大型バスを利用します。これまでのボランティアバスよりも
参加費が高くなりますが、七ヶ浜への週末直行バスとなりますので、ご理解くだ
さい。


6.保険
 お住まいの市町村の社会福祉協議会で「ボランティア保険」(地震や津波によ
るケガも補償する「天災プラン」BかCを推奨)の加入手続きをしてください。
掛金は自己負担(地域によって違いますが300円〜1000円ほど)。
※初めてRSYのボランティアバスに参加される方は加入証明を出発日の受付でご提
示ください。ご持参いただいていない方は加入の有無を問わず参加をお断り し
ます。
※RSYの七ヶ浜行きボランティアバスに参加されたことのある方はご持参いただか
なくても結構です。


7.申し込み方法
 以下のメールフォームからのお申し込みに限ります。
https://docs.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=dE83UU1oRFNwa3ctckpxMlBXRDdkenc6MQ

     ** 上のURLが閲覧制限されている場合は、事務局までお尋ねください。 


8.日程と活動内容
 1日目 18:50 当法人事務所集合、受付
     19:00 事務所内でミーティング
     20:00ごろ 事務所前をバスで出発
     8:00ごろ 七ヶ浜到着予定
     ※夜または朝の食事は道中のSAで各自でおすませください
 2日目〜3日目
      終日、ボランティア活動
※昼食は自炊のほか、弁当注文や24時間営業のスーパーで食糧購入となります。
活動内容によっては全員分一緒に注文するなどとさせていただくかもしれません
ので、あらかじめご了承ください。※地元の経済支援にもなりますのでご理解く
ださい。
 3日目 19:00ごろ 七ヶ浜出発
 4日目 7:00ごろ 事務所前到着予定、解散
   
 ※きずな館での食事や掃除などは参加者が協力して行います。次の利用者が使
いやすいように工夫を反映しながら行ってください
 
9.滞在場所
 〒985-0802 宮城県宮城郡七ヶ浜町吉田浜字野山5−9、屋内ゲートボール場
スパーク七ヶ浜内「ボランティアきずな館」
・2階建てプレハブ/畳敷きの宿泊室あり(30畳2室、布団なし)/水道、電
気、ガスあり(ただし余震によって止まる可能性あり)/風呂なし/台所あり
(自炊になります)/洗濯機、乾燥機あり(1回それぞれ100円で利用できま
す。洗剤あり)
 ※すぐそばに公衆トイレあり
 ※近隣の施設でシャワーが使用可能(ただし、時間が限られているため、参加
人数や活動内容によって全員が毎日使えるとは限りません。またイベントなどで
施設を利用できない場合があります。最終日に参加者で話し合いの上、スーパー
銭湯などへ立ち寄りをするなどでご対応ください。)
 ※徒歩20分ほどの範囲にヤマザキショップ(〜21時)とSEIYU(24時間)あり
・きずな館利用の注意事項http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/5.%E3%81%8D%E3%81%9A%E3%81%AA%E9%A4%A8%E5%88%A9%E7%94%A8%E3%81%AE%E6%B3%A8%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85_1015.pdf
※利用者の状況により2階宿泊部屋が手狭になることがあります。


10.必須の持ち物
 寝袋/着替え/防寒具(ずいぶんと冷え込みます。お届けするために外で過ご
す時間が長いことも予想されます。防寒対策は徹底してください。)/洗面用具
/シャンプー/タオル/石鹸/食器拭き用ふきん
※支援物資や食材などを積み込むことがありますので、荷物はできるだけコンパ
クトにまとめてください。紛失や盗難に対して当法人は責任を負えません。すべ
ての荷物に名前を記入するなど自己管理を徹底してください。


★いままで七ヶ浜で活動されたことのある方、大大大歓迎です。
(初めての方でも、お申込みいただけます。)


--
レスキューストックヤードを支えてください。
http://www.rsy-nagoya.com/rsy/nyukai/post-13.html


RSY事務局
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特定非営利活動法人レスキューストックヤード
 461-0001 名古屋市東区泉1-13-34 名建協2F
 TEL:052-253-7550 FAX:052-253-7552
 Mail info [at] rsy-nagoya.com
 Web http://rsy-nagoya.com/
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あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会 登録団体各位


連絡会情報発信担当・NPO愛知ネットです。お世話になっております。
このたび、『ぐるっ都地球温暖化対策地域協議会』から、太陽熱温水器寄贈の情報
が寄せられましたので、ご報告いたします。 同協議会は、「つながりぬくもり
プロジェクト」への参加団体で、避難所や被災集落等のコミュニティに、太陽熱
エネルギーによってお湯を作り出す太陽熱温水器を無償で提供・設置しています。


支援の概要は以下のとおりです。

●太陽熱温水器は、太陽熱でお湯を沸かすもので、一般家庭の給湯(お風呂、手
洗いなど)の約半分をまかなうことが可能。構造がシンプルなためメンテナンス
もほとんど不要です。
●12月までに約100台の設置が終わり、現地で稼動中です。
●太陽熱温水器の給湯用途はお風呂、鍋や食器などの洗浄、洗濯等を想定してい
ます。
●設置検討場所の写真や図面など提供いただき、必要な場合現地調査を行い設置
可否を検討します。
●設置台数は、避難所・集落の規模や使用ニーズに合わせて決定します。
●運搬・設置にかかる人件費(なるべく現地雇用)等の資金との兼ね合いにもよ
りますが、設置の必要性があり、受入れが決まった所から順に設置します。
●現品設置後の管理(修理、移設、撤去など)は、現地にて行っていただきます。


活動団体情報は下記WEBサイトを参考にして下さい。

☆ぐるっ都地球温暖化対策地域協議会
     http://www.gurutto-solar.org/

☆つながり・ぬくもりプロジェクト支援活動紹介ページ
     http://www.chiryuheater.jp/tunanuku.html

☆つながり・ぬくもりプロジェクト

   http://tsunagari-nukumori.jp/project/heat


規模の大小は問いませんので、興味のある団体は、下記連絡先までお問い合わせ
ください。

 

【連絡先】
ぐるっ都地球温暖化対策地域協議会
被災地支援係(チリウヒーター内) 担当:川合、宮島
〒472-0037 愛知県知立市栄2−33
電話 0566-81-2262
FAX  0566-81-0026
E-mail office [at] chiryuheater.jp
 

 皆さま

いつもお世話になっております。レスキューストックヤードの関口です。

先日お知らせいたしました「うるうる お歳暮プロジェクト」のパック化作業第2弾を12月3日に行い、約20人のボランティアさんに集まっていただきました。
当日の様子をブログにアップしましたのでごらんください。
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2011/12/post-318.html

ぐずついた悪天候だったため作業はすべて倉庫内で行い、効率的に数をこなすよりゆっくり丁寧に、今後の作業の段取りの確認や整理を兼ねて進めました。
結局、愛知・名古屋の県外避難の方向けに75箱を完成させ、コープあいちさんに引き取ってもらいました。皆さんのおかげで何とか第1便の発送です。

11月末の締め切りを過ぎ、最終的に宮城・七ヶ浜や三重・紀宝町の方々を合わせて800件、2000パックの注文をいただきました。

つきましては、今週後半の2日間をかけて集中的に作業を行いたいと思っており、下記の要領でボランティアさんを募集いたします。参加可能なかたはお名前と連絡先、参加可能な日時をメールなどでお教えください。



「うるうるお歳暮プロジェクト」パック化作業第3弾

■日時:12月8日(木)、9日(金) 両日10:00-17:00
(途中から来られるかたはまとめて説明しますのでできるだけ13:00にお越しください)
■場所:東海建設(名古屋市港区新船町1-1)倉庫(本社正門東の黄色のゲートをくぐった奥)
(※マイカー歓迎。車のないかたは9:00にRSY事務所に集合してもらうか、
9:50までに最寄り駅の地下鉄名港線東海通駅4番出口を出たファミリー
マート前にお越しください)
■持参するもの:汚れてもよい格好、マスク、軍手、できればカッター、マジック、弁当(コンビニはやや遠いです)
■当日連絡先:関口携帯=090-5106-8559

「うるうるパック」はRSYが一員となっている「災害ボランティア活動支援プロジェクト会議(通称・支援P)」の活動で、企業から無償で提供された支援物資を被災者のニーズに合わせ、被災地外で「パック化」して送り届けます。

5月に名古屋大学をお借りして行った文房具などのパック化に続き、今回は生活用品を中心に「ファミリー」「ガールズ」「キッズ」「レディース」 「シニア」の5種類のパックから被災者の方に必要なものを選んでもらう「カタログ」をつくりました。
われわれが継続的に支援している宮城・七ヶ浜や台風災害のあった三重・紀宝町、東北から愛知・名古屋に避難していらっしゃる被災者の方々約1500人を対象にカタログを渡し、必要なパックと靴などを選んでもらっています。
今月末の締め切りですがすでに続々と注文をいただいており、「仮設には入っていないので震災後モノをもらえるのは初めて」「子どもたちが喜ぶと思います」などと多数のコメントも寄せられています。


第4弾の作業日は12月17日(土)を予定しています。ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
では、なにとぞよろしくお願いいたします。


******************************************
特定非営利活動法人レスキューストックヤード
〒461-0001 名古屋市東区泉1-13-34 名建協2F
TEL:052-253-7550 FAX:052-253-7552
Mail info [at] rsy-nagoya.com
Web http://rsy-nagoya.com/
******************************************
 

皆さま


 いつもお世話になっております。
 このたびの東日本大震災におきまして、当法人が名古屋からの支援を続けてい
る宮城県七ヶ浜町を拠点にボランティア活動をしていただける方を、下記の要領
で募集いたします。


●今年最後のRSYボランティアバスとなります。年末を迎える七ヶ浜で「あの人の
顔を見てから年越しを迎えたいな」という方、3連休の予定はまだ考え中!とい
う方も、ぜひふるってご応募ください。
RSYのボランティアバスは、3月24日の第1陣(ボランティアバスという形として
は4月7日発の第3陣〜)から数えて、11月末時点で参加者664名、延べ人数
(人・日)2,284名となりました。リピーターとしての参加者も数十人と
なっており、七ヶ浜ファンも続々と増えているように感じます。


1.活動期間
12月23日(金)〜12月26日(月)


2.申込締切(定員に達し次第、締め切らせていただく場合があります)
12月21日(水)


3.募集人員
22名程度


4.応募条件
以下の6つの条件を満たす方

(1) 心身ともに健康な方
 ※20歳未満のかたは保護者による参加承諾書の提出をお願いします。(高校生
以上に限る)
(2) お風呂に入れないなどの不自由にも耐えられる方
 ※毎日全員がシャワーなどを使えない可能性があります
(3) 事前に出発資料をすべて読んでいただける方(出発当日、印刷したものを
持参してください。)
資料はこちらです。http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2011/10/rsy-5.html
※内容は随時更新しています。以前参加していただいた方もご確認ください。
(4) 出発場所(当法人事務所:名古屋市東区泉1−13−34 名古屋建設業協会2
階)に当日18:50までに来られる方
(5) 帰着後にアンケートにご協力いただける方(今後の活動に役立てます)
(6) 自らの意思で活動に参加し、仲間とともに被災された方々の立場に立って
行動ができる方


5.参加費(出発日・受付時にお支払いいただきます)
 一般:15,000円
 RSY会員または学生:10,000円
※今回のバス参加を期にRSY会員に入会をご希望の方は20,000円で会員申し込み
(今年度の年会費)&ボランティアバスへご参加いただくことができます。
よろしくご検討ください。(通常:年会費10,000円・正会員・賛助会員ともに)
※次回以降の参加は会員料金でご参加いただけます。(今年度)
※夜行となるため、大型バスを利用します。これまでのボランティアバスよりも
参加費が高くなりますが、七ヶ浜への週末直行バスとなりますので、ご理解くだ
さい。


6.保険
 お住まいの市町村の社会福祉協議会で「ボランティア保険」(地震や津波によ
るケガも補償する「天災プラン」BかCを推奨)の加入手続きをしてください。
掛金は自己負担(地域によって違いますが300円〜1000円ほど)。
※初めてRSYのボランティアバスに参加される方は加入証明を出発日の受付でご提
示ください。ご持参いただいていない方は加入の有無を問わず参加をお断り し
ます。
※RSYの七ヶ浜行きボランティアバスに参加されたことのある方はご持参いただか
なくても結構です。


7.申し込み方法
 以下のメールフォームからのお申し込みに限ります。
https://docs.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=dDdBQy1Hbm53NDRmU3dJbk1qSmVrbHc6MQ

 **上記URLの閲覧が制限されている方は、事務局までお問い合わせください。


8.日程と活動内容
 1日目 18:50 当法人事務所集合、受付
     19:00 事務所内でミーティング
     20:00ごろ 事務所前をバスで出発
     8:00ごろ 七ヶ浜到着予定
     ※夜または朝の食事は道中のSAで各自でおすませください
 2日目〜3日目
      終日、ボランティア活動
※昼食は自炊のほか、弁当注文や24時間営業のスーパーで食糧購入となります。
活動内容によっては全員分一緒に注文するなどとさせていただくかもしれません
ので、あらかじめご了承ください。※地元の経済支援にもなりますのでご理解く
ださい。
 3日目 19:00ごろ 七ヶ浜出発
 4日目 7:00ごろ 事務所前到着予定、解散

●活動内容
足湯の活動、地域の方との交流、(希望者はボラセンの活動も一部)などがメイ
ンとなります。

 ※きずな館での食事や掃除などは参加者が協力して行います。次の利用者が使
いやすいように工夫を反映しながら行ってください


9.滞在場所
 〒985-0802 宮城県宮城郡七ヶ浜町吉田浜字野山5−9、屋内ゲートボール場
スパーク七ヶ浜内「ボランティアきずな館」
・2階建てプレハブ/畳敷きの宿泊室あり(30畳2室、布団なし)/水道、電
気、ガスあり(ただし余震によって止まる可能性あり)/風呂なし/台所あり
(自炊になります)/洗濯機、乾燥機あり(1回それぞれ100円で利用できま
す。洗剤あり)
 ※すぐそばに公衆トイレあり
 ※近隣の施設でシャワーが使用可能(ただし、時間が限られているため、参加
人数や活動内容によって全員が毎日使えるとは限りません。またイベントなどで
施設を利用できない場合があります。最終日に参加者で話し合いの上、スーパー
銭湯などへ立ち寄りをするなどでご対応ください。)
 ※徒歩20分ほどの範囲にヤマザキショップ(〜21時)とSEIYU(24時間)あり
・きずな館利用の注意事項・ きずな館利用の注意事項をご確認ください↓
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/5.%E3%81%8D%E3%81%9A%E3%81%AA%E9%A4%A8%E5%88%A9%E7%94%A8%E3%81%AE%E6%B3%A8%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85_1015.pdf
※利用者の状況により2階宿泊部屋が手狭になることがあります。


10.必須の持ち物
 寝袋/着替え/防寒具(ずいぶんと冷え込みます。防寒対策は徹底してくださ
い。)/洗面用具/シャンプー/タオル/石鹸/食器拭き用ふきん
※支援物資や食材などを積み込むことがありますので、荷物はできるだけコンパ
クトにまとめてください。紛失や盗難に対して当法人は責任を負えません。すべ
ての荷物に名前を記入するなど自己管理を徹底してください。


★いままで七ヶ浜で活動されたことのある方、大大大歓迎です。
(初めての方でも、お申込みいただけます。)


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レスキューストックヤードを支えてください。
http://www.rsy-nagoya.com/rsy/nyukai/post-13.html


RSY事務局
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名古屋YWCAでは、震災支援の一環として、テレビ電話を使って、被災地の子どもたちへの相談活動(シンチ・ハート・プロジェクト)をしています。

12月26日に「災害を越えて復興とこころのケア〜ボランティアとして知っておきたいこと」学習会を開催することになりました。

福島県新地町教育委員会の方には、被災地の復興の様子や子どもたちのこころのケアについて、名古屋YWCAのカウンセラーからは、電話相談の報告とボランティアとして知っておきたいことについて話す予定です。

場所は名古屋YWCAです。詳しくは添付のチラシをご覧ください。興味のありそうな方にお知らせいただけると嬉しいです。

ご参加お待ちしております。


【申込み&問合わせ】名古屋YWCA(担当:松村)
〒460-0004 名古屋市中区新栄町2−3
TEL (052)961-7707(代表)
http://www.nagoya-ywca.or.jp/

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