ブログ - 201108のエントリ

みなさま

いつもお世話になっております。RSY事務局です。
イベント参加者、ボランティア募集のご案内です。

 

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●防災フェスタ2011 in 名古屋テレビ塔●
日時:2011年9月24日(土)10:00〜16:00
場所:名古屋テレビ塔周辺

 

1.ボランティア募集
2.実行委員会の案内
3.チャリティーバザー・オークション出品募集

 

前日23日(金)の夜にもイベント(岩手・宮城・福島
からゲストをお招きしてシンポジウム)を名古屋市内の
会場で予定しています。詳細が決まり次第ご案内します!!

 

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イベント概要は下記のチラシをご覧ください。
(転送歓迎!!お知り合いにご周知下さい!)
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/festa_chirashi_ver.3.pdf

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去年に引き続き今年も防災フェスタを開催!!

防災フェスタは2007年3月に名古屋大学からはじまった地元愛知・名古屋を中心
とする防災に関するイベントで、今回で6回目となります。今年は3月に襲った東
日本大震災を自分ごととうけとめ、応援するとともに、警戒される東海・東南海
・南海地震に向けた備えの大切さを、広く市民のみなさんにアピールする場とし
たいと考えています。防災フェスタは「市民が防災の場を作り上げる!」ことに
重点を置いているため、運営は全てボランティアの手によって担われています。
そのために、ぜひ皆さんのお力をおかりしたく、イベントの運営ボランティアを
募集致します。
ボランティア活動の内容は、イベント準備、イベント中の防災・減災に関する楽
しい体験コーナーやステージ企画、バザーコーナーなどの運営サポートがメイン
となります。
ボランティアのご協力を頂ける場合は、下記の申し込み書にご記入の上、ご一報
下さい。ご協力をよろしくお願い致します。

 

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1.ボランティア募集
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防災フェスタ2011in名古屋テレビ塔ボランティア申し込み(件名に左記をご記入

ください。)
※団体で集約できる場合はご協力をお願いします。
※9月16日(金)までに info [at] rsy-nagoya.com あてお申し込み下さい。

 

・名前:
・所属:
・電話番号:
・FAX番号:
・メールアドレス:
・ボランティア希望(ご都合のよい日に○をお付け下さい)
( )9月23日(金)15:00〜18:00頃
※24日の準備および23日のシンポジウムの準備に分かれて動きます。集合時間や
役割分担については、後日お知らせします。必ずご連絡先をお申し込み時にご記
入ください。
( )9月24日(土)10:00〜16:00(当日は8時テレビ塔付近頃集合)

 

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2.実行委員会の案内
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イベントの詳細については数回の運営委員会を経て決定されていきます。(いつ
もわいわいと話し合いを行っています。)
可能な限り運営委員会にご出席頂ければ幸いですが、当日参加のみでも大歓迎で
す。ご案内が差し迫り大変恐縮ですが、次回運営会議は下記の通りです。

●第4回実行委員会
日時:8月31日(水)19:00〜
場所:RSY事務所
http://rsy-nagoya.com/rsy/about/address.html

 

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3.チャリティーバザー・オークション出品募集
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24日当日の会場内で、来場者と県外避難者を対象にしたチャリティーバザー、チャ
リティーオークションを開催いたします。
その出品物を以下の要領で募集いたします。

 

・バザー品は新品、美品に限ります(古着などの中古品、開封後の商品はお断りし
ます)
・オークションは、非売品や限定品、手作り品など、とっておきの「お宝」として
価値の付きそうなもの、お1人1点に限ります。
(当日、ステージで出品者のお名前とエピソード、メッセージなどを紹介させてい
ただいたうえで競りにかけます)
・9/20(火)、21(水)、22(木)の各日10:30〜17:30の間に、RSY事務局(名建
協2階)に持ち込んでください。
・その場で品物をチェックさせていただき、不適格品はお持ち帰りいただく場合も
あります。
・提供は、(搬送に関する経費なども含め)無償でお願いします。
・バザー品の値付けは、ご希望を聞いたうえで事務局にて最終判断いたします。
・収益は、ボランティア活動支援金として活用させていただきます。
・個別のご相談にも乗りますので、メールでご連絡ください。
info [at] rsy-nagoya.com

 

【お願い】
提供していただける方は、事前にRSY事務所まで(品名・数・日時)お電話にてご
連絡ください(052-253-7550)。


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※この事業は『平成23年度 中部建設協会NPO助成』により開催されます。


RSY事務局
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特定非営利活動法人レスキューストックヤード
 461-0001 名古屋市東区泉1-13-34 名建協2階
 TEL:052-253-7550 FAX:052-253-7552
 Mail info [at] rsy-nagoya.com
 Web http://rsy-nagoya.com/
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愛知県防災局では、お子様向けの防災啓発キャラバン隊
「KIDSぼうさいキャラバン隊」
を県内市町村で開催される防災イベント等へ派遣します。

 

防災アニメの上映や愛知県の防災キャラクター「防災ナマズン」
によるクイズショー等楽しい企画が盛りだくさんです。

 

来場者へは、防災ナマズンのグッズプレゼントもありますので、
ぜひお出かけください!

 

イベント日程は下記ホームページからご覧ください。
よろしくお願いします。

「KIDSぼうさいキャラバンweb」

http://www.aichi-bousai.com 

 

チラシはこちら

http://npo-aichi.sub.jp/hisaisha311/data/kidsbousai0801.pdf


【「KIDSぼうさいキャラバン隊」に関するお問い合わせ先】
KIDSぼうさいキャラバン隊事務局
電話:(052)953−1300
事業主体:愛知県防災局防災危機管理課
電話:(052)954−6191
 

 東日本大震災発生から、間もなく半年になります。連絡会登録各団体は、この間、さま
ざまな地域でさまざまな方法により復興支援活動に尽力されてきたことと思います。
連絡会では、半年という一つの区切りを前に、標記の報告会を企画しました。これは、
各団体のここまでの活動を振り返るとともに、それぞれが抱える問題点を共有し、今後の
支援活動の参考とすることを目的としたものです。ふるってご参加ください。
報告会の詳細は、以下のとおりです。

 

1.日時
2011年9月16日(金)13:30〜15:30
(定例の連絡会ミーティングを報告会として開催します)

 

2.場所
あいちNPO交流プラザ 会議室
(名古屋市東区上堅杉町1 ウィルあいち2階)

 

3.対象
連絡会登録団体だけではなく、震災復興活動を行っている各種団体(企業、NPO、行政
等)も、自薦他薦により参加可能です。

 

4.報告の方法
(1)報告書の提出
連絡会で作成した報告書フォーマット(Wordファイル)をダウンロードしてご記入のうえ、
メールの添付ファイルとしてお送りください(aichi-info [at] npo-aichi.or.jpあて)。
フォーマットはこちら
http://npo-aichi.sub.jp/hisaisha311/data/report.doc

 

(2)発表
報告会にご出席された団体は、報告書の内容をさらに詳しく発表できます(持ち時間は5
〜10分程度)。発表を希望しない団体は、報告書の提出だけでも結構です。

 

(3)文書化
報告会終了後、各団体から提出された報告書を冊子にまとめて配布します。

 

5.問合せ先
あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会(http://allaichi.jp/
世話人 特定非営利活動法人NPO愛知ネット(http://www.npo-aichi.or.jp/
[連絡会 情報発信担当]
E-mail:aichi-info [at] npo-aichi.or.jp 

あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会  会議メモ

 

日時:2011年8月19日(金)13:30〜14:30
場所:あいちNPO交流プラザ(ウィル愛知2階)
参加者:9名
司会進行:大野(NPO愛知ネット)
会議メモ:柴(NPO愛知ネット)


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1.“あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援活動報告会”について(大野)


(1)趣旨
●間もなく、東日本大震災発生から半年が経過する。これを機に、各団体の活動内容や今
後の支援の進め方について簡単な報告書を提出してもらうとともに、次回ミーティング
(9月16日)で発表の場を設けたい。さらに、報告書を冊子に取りまとめて所属団体に配
布する。
●それぞれの活動を振り返って反省点を洗い出すと同時に、やや低下気味のモチベーショ
ンをあらためて喚起することが目的。

(2)進め方
●支援連絡会のメーリングリストとブログで、報告会の開催について告知する。
●A3版1枚の報告書フォーマットを作成し、各団体に配布する。フォーマットは、団体
名・報告者名・タイトル・活動地域のみを必須項目とし、具体的な報告内容は任意とする。
ただし、これまでの活動内容の報告と今後の展望を中心に作成してもらう。
●支援連絡会の中核メンバー(レスキューストックヤード、NPO愛知ネット、名古屋市
社協、愛知県社協、社会福祉士会、被災者支援センター、谷岡事務所、コープあいち、ア
レルギー支援ネットワーク、クリス氏、VIVO)には、直接依頼する(愛知県・雉野さ
ん担当)。また、それ以外で報告してもらいたい団体があれば、各メンバーから声をかけ
る。メーリングリストやブログを見て報告を申し出た団体も歓迎。
●提出された報告書は報告会当日に参加者に配り、それを元に各団体の担当者が発表する
(5〜10分程度)。発表は行わずに報告書を提出するだけでもかまわない。
●質疑の時間がとれない可能性が高いので、それに代えて、参加者にアンケートを提出し
てもらう。質問項目は次のとおり。
・年齢・性別・所属(差し支えのない範囲で)
・この催しをどこで知ったか?
・活動報告を聞いて、愛知県の取り組みとして被災者に十分なケアをしてきたと感じられ
たか?
・活動内容で改善したほうがよいと思われる点
・自分でもできると思ったこと、してみたいと思ったこと
・このような報告会を今後も開いたほうがよいか?
●最終的に、簡単な冊子にして配布する。

 

2.愛知県被災者支援センター(大野)


(1)最近の活動(資料により説明)
●『あおぞら』第4号を発行。
●一宮市等で交流会開催。

(2)今後の予定(資料により説明)
●パーソナルサポートチームが中心になり、相談会を開催する。弁護士・司法書士等“士
業”とのコネクションを構築していきたい。
●8月26日に被災者支援制度説明会予定。被災者ではなく、被災者を支援する側向けの説
明会で、人数無制限。周知に協力を。
●8月27日に原発補償制度説明会予定。こちらは被災者対象だが、支援者が聞いても役に
立つ話。9月4日の知多エリア交流会でも同様の説明会を予定。
●支援物資の提供申し出が増えている印象。カーテン100セット等。

 

3.愛知県被災地域支援対策本部(岡田)


(1)最近の愛知県の動向
●前回ミーティング以降、大きな動きはない。
●7月に市町村担当者を交えて会議を開き、避難者への戸別訪問を行うよう依頼した。そ
の結果をアンケートで尋ねたところ、約10の市町村から「当面、活動予定なし」との回答
があった(今朝時点で約8割の回収率)。ただし、そもそも避難者がいない市町村もある
ので、それを考慮すれば、初秋のうちにひととおり戸別訪問できるのではないかと考えら
れる。
●支援物資としては、宮城県多賀城市の授産施設に、生理用品と紙おむつを送った(先
週)。

【質疑応答】
Q ざっくりとした避難者の増減は?
A 微増し、450世帯、1,099人。うち2/3が福島県から。ただし、福島県からの避難者だけ
が増えているという感じではなく、宮城県出身者が増えてきたという話もある。お盆で一
時的に被災地に戻り、家族で話し合った人が多いせいか、このところ、避難に関する問い
合わせが増加している。福島から愛知に避難したいという相談だけでなく、愛知からもう
少し東のほうに移りたいという人も。

 

4.名古屋市社会福祉協議会(中村)


(1)被災者支援ボランティアセンターなごやの活動(資料により説明)
●8月21日南区、28日天白区で交流会予定。
●9月にイベント(芸協らくご)開催予定。参加者募集中。
●最近は、“物資センター”の様相。いったん避難者に提供した物資の返却希望が来て、
困っている(「新しいのをもらったから」といった理由で)。
●取り壊し予定の独身寮で使っていたタンス10本の提供申し出があった。配達のための運
搬ボランティアと車の手配でバタバタしている。
●ホームページを見やすく作り直し、ブログもできたので、よろしく。

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次回は、9月16日(金)13:30〜15:30 あいちNPO交流プラザ(ウィルあいち)で、前述
のとおり活動報告会として開催。

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《出席者》
黄  朝日新聞
中村弘佳 名古屋市社会福祉協議会
増村智美 (社)愛知県社会福祉士会
山本昌也 大学生協東海ブロック
クリスヨシト 名古屋大学辻本研究室
雉野  愛知県
岡田  愛知県
大野裕史 NPO愛知ネット(愛知県被災者支援センター)
柴英孝  NPO愛知ネット
(順不同)
 

豊橋発着ボランティアバスのご案内です。

 

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日程:
9月11日(日) 夜・豊橋発
9月12日(月) 朝・東北着 一日中活動
9月13日(火) 一日中活動
9月14日(水) 一日中活動 夜・東北発
9月15日(木) 朝・豊橋着

 

活動場所:
宮城県、岩手県(その時期の受け入れ状況で判断します)

 

活動内容:
泥だし、ガレキ撤去、洗浄(変更の可能性があります)

 

宿泊場所:
未定(その時期の受け入れ状況を見て決定します)

 

料金:
1万円前後
※ボランティア保険代別(各自ボランティア保険に加入してください)

 

定員:
45名

 

申し込み方法:
表題に「東北応援バスツアー申し込み」とご記入の上、以下の内容をEメールにてお申し込み下さい(メールアドレス:nijitobi [at] yahoo.co.jp)。
名前、フリガナ、※未成年者の場合保護者の名前、年齢、性別、電話番号、緊急連絡先、メールアドレス、住所、血液型、アレルギーの有無(お持ちの方はご記入下さい)、災害ボランティア経験(ある方はご記入下さい)
※8月末までに返信が無い場合、受付できていない可能性がありますので、お問い合わせ下さい。

 

主催:

東北応援団・東三河、虹のとびら


 

【申し込みに当たって、以下の注意事項をよくお読み下さい】
○締め切りは8月30日(火曜日)とさせていただきます。
○20歳以下は保護者の同意が必要です
○参加は3日間の活動が可能な方とさせていただきます。
○放射能の影響の少ない場所を選びますが、各自ご判断下さい。
○場所によっては、入浴が出来ない可能性があります。
○バスの長距離移動があります。
○定員に達し次第、終了とさせていただきます。
○食事代、風呂代は別途必要となってきます。
○活動内容説明会を開催します。ツアーに参加される方は必ずご出席下さい。
  日程:9月4日(日曜日)
  時間:13:30〜16:30
  場所:カリオンビル(豊橋市松葉町2−63)


 

※活動支援金のお願い※
東北応援団・東三河では、東北応援バスツアー及び震災支援活動を行っており、活動支援金を受け付けております。活動支援金の用途はブログで公開しております。
支援金は、個人一口:3,000円、団体一口:10,000円から、下記の口座で受け付けています。

岡崎信用金庫 佐藤町支店(店番号087)
口座番号 9004326
口座名:虹のとびら代表山口清之(ヤマグチセイジ)
※一部運営費に使わせていただきます。余剰金が出た場合、東三河地域での震災支援活動に使わせていただきます。


 

※東北応援団・東三河は今回の震災を受けて市民によって設立された学生、青年を中心とした非営利団体です。
代表:山口 清之 090−3412−4774(日中は繋がりません)
ブログ:http://ameblo.jp/nijitobi/
問い合わせ:メールにてお願いします。nijitobi [at] yahoo.co.jp
 

【内容詳細】
愛知県内に避難されている方々に対する情報ボランティアを募集しています。
情報ボランティアとは、被災地・被災者を情報面で支援する取り組みです。
今回募集するのは、全国紙・ブロック紙などの新聞記事から、被災者の生活再建
・自立支援につながる新聞記事を収集・整理して冊子を作成します。作成した冊
子は、愛知県被災者支援センター(http://aichi-shien.net/)から愛知県内に
避難されている方々へ他の情報とともに届けられます。

 

【活動日時】
月2回冊子編集会議。普段の活動はご家庭でも可能。

 

【活動場所】
豊橋市内(予定)

 

【締切日】
常時募集

 

【募集人数】
何人でも

 

【備考】
・後日、活動説明会および学習会を行う
・月2回の編集会議は、豊橋市民活動センター(豊橋市松葉町2−63)(予定)

 

【申込・問合せ先】
新聞グループ豊橋(担当:山方)
電話 090−8336−8934
E−Mail ockhamdignaga*msc.biglobe.ne.jp (*を@に変更)

 

みなさま

9/3(土)に行われる下記イベントのご案内です。
午後の部(「地域連携〜地域の絆がひととまちを守る〜」)では、代表理事の栗田

が東日本大震災での活動報告「足湯ボランティア〜つぶやきで綴る被災地の現
状」を行い、俳優の伊勢谷友介さんらと共にトークセッションにも参加します。
午前の部も含めて、様々な分野で活動している方々のお話が聞ける機会となって
います。お時間にご都合つく方は、応募してみてはいかがでしょう?

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  名古屋大学×日本赤十字社×朝日新聞社
     防災・減災シンポジウム
〜東日本大震災から学ぶ災害医療と地域連携〜

   9月3日(土)名古屋大学豊田講堂
   【午前の部】10:00〜13:10
   【午後の部】14:30〜17:30

 

●内容の詳細はチラシ(下記リンクよりダウンロード)をご覧ください。
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/nsmail-9.3.pdf

 

●応募締切:8月25日(木)必着です。
申し込み方法は、チラシをご参照ください。
(※申込先はRSYではありませんのでご注意ください。)

 

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レスキューストックヤードを支えてください。
http://www.rsy-nagoya.com/rsy/nyukai/post-13.html

 

RSY事務局/加藤
******************************************
特定非営利活動法人レスキューストックヤード
 461-0001 名古屋市東区泉1-13-34 名建協2F
 TEL:052-253-7550 FAX:052-253-7552
 Mail info@rsy-nagoya.com
 Web http://rsy-nagoya.com/
******************************************

 お世話になっております。『あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会』世話人(NPO愛知ネット)情報発信担当です。
標記のことについて、下記のとおり開催しますので、ご連絡いたします。

 このミーティングは、東日本大震災の被災者支援を行っている(行いたい)団体を対象に、各団体の活動の報告・連絡・相談を行い、情報共有と活動の連携を進めていくことを目的としています。連絡会登録団体におかれましては、万障お繰り合わせのうえ、ご参加いただきますようお願い申し上げます。また、連絡会に登録されていない団体も参加可能です。お知り合いに、震災復興支援活動をしている団体がありましたら、お声掛けをよろしくお願いします。


なお、配布資料がありましたら、各団体にてご準備いただき、当日ご持参ください。

 

                          記

 

【日時】
2011年8月19日(金)13:30〜15:30

 

【場所】
あいちNPO交流プラザ 会議室
(名古屋市東区上堅杉町1 ウィルあいち2階)
https://www.aichi-npo.jp/1_annai/1_NPO_plaza/4_access/sinplazakoutuannai.html

 

【対象】
被災者支援を行う(行いたい)団体(市民団体・行政・社協・企業・組合・大学等)。一般個人は不可

 

【申込方法】
団体名・担当者名・電話番号・参加人数・活動報告希望の有無を明記のうえ、下記メールアドレスにメール送付

 

【問合せ・申込先】
あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会(http://allaichi.jp/
世話人 特定非営利活動法人NPO愛知ネット(http://www.npo-aichi.or.jp/
[連絡会 情報発信担当]
電 話:(0566)98−5352
FAX:(0566)98−5565
E-mail:aichi-info@npo-aichi.or.jp

 

愛知県に避難された被災者の皆さんへ。

 

弁護士より

○「原子力損害賠償紛争審査会の賠償指針」等を説明します。
○賠償請求準備のための「被災者ノート」の記載方法を説明します。
 出席者には「被災者ノート」を無料配布します。
 個別相談も受け付けます。

 

【日時】

2011年8月27日(土)午後1時半〜3時半

 

【会場】

名古屋市総合社会福祉会館 7 階会議室
  名古屋市北区清水四丁目17番1号
    会場電話番号:052−911−3191
    地下鉄 名城線 黒川駅下車 南へ300m
    (駐車場が限られますので、公共交通機関をご利用下さい)

 

【対象】

愛知県に避難された被災者・ご家族
 

【定員】

100名(先着順)
 

【主催】

愛知県弁護士会
愛知県被災者支援センター
 

【問合せ】

愛知県弁護士会
 電話 052−203−1651(代表)
 

※参加申込は、愛知県被災者支援センターへ。
以下のいずれかの方法で、代表者名と出席人数をお知らせ下さい


 電話 052−954−6722(月〜金10:00〜17:00)
 fax 052−954−6993 (チラシの裏面をご使用下さい)
 mail mousikomi@aichi-shien.net

 

チラシはこちら→http://npo-aichi.sub.jp/hisaisha311/data/110827.pdf
 

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「原子力損害賠償紛争審査会の賠償指針」とは…
文部科学省に設けられた原子力損害賠償紛争審
査会が、東京電力(株)福島原子力発電所事故による
被害者と東京電力株式会社との損害賠償に関する
円滑な話し合いと合意形成のため、平成23年8
月5日、「東京電力(株)が賠償すべき損害」につい
てまとめた中間指針です。
中間指針は、原子力事故が収束していない中で、
賠償すべき損害として類型化が可能なものを示し
ています。したがって、中間指針で触れなかった
ものでも、損害賠償の対象となる場合があります。
また、賠償対象として示されたものであっても、
個別の事情によっては、対象とならない場合もあ
り得ます。 

愛知県内に避難されている被災者の支援に役立つ制度と具体的な事例を
説明します。各地域・市町村で支援に関わる方、ご参加ください。


○日時
 2011年8月26日(金) 午前10時〜12時

 

○会場
 愛知県社会福祉会館 3階 多目的会議室(定員200人)
  名古屋市中区丸の内二丁目4番7号
 
○対象
 愛知県に避難された被災者支援に関わる行政職員、社会福祉協議会、
 ボランティア、NPO、生協など支援団体・専門家

 

○内容(予定)
 ●県内に避難された被災者を支援する制度について
  愛知県弁護士会
  愛知県司法書士会
  愛知県社会福祉協議会
 ●事例紹介
  東日本大震災ボランティアセンターなごや

 

○資料
 「復興のための暮しの手引き これから」
 「チェックリスト」

 

○参加費
 無料(参加予約は不要です。直接お越し下さい。)

 

○問合わせ先
 愛知県被災者支援センター
  電話 052−954−6722(月〜金 10:00〜17:00)

 

チラシはこちら→http://npo-aichi.sub.jp/hisaisha311/data/110826.pdf
 

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