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 あいち被災者支援協議会様より 

寄付金支出報告をいただきましたので、お知らせいたします。

 

あいち被災者支援協議会 寄付金支出報告

 

 愛知県被災者支援センター スタッフの都筑です。
下記の取り組みを一緒に行ってくれるボランティア団体を探しています。
交通費程度ですが、運営協力金をお出しすることができます。
ご応募のほどよろしくお願いいたします。


1. 趣旨目的:受入被災者がこれから公営住宅に入居される場合、的確に住宅を見つけて快適な生活が送れるように、
住宅や生活環境に関する判りやすいマップを市町村や被災者へ提供することを目的として作成することができるボランティア団体を募集します。

2. 地域毎の作成数と運営協力金
1 名古屋市:20団地  4万円
2 東三河  :10団地  2万円
3 西三河  :10団地  2万円
4 知多    :10団地  2万円
5 尾張    :10団地  2万円
運営協力金については終了後マップのデータと引き換えでお渡しします)
3. 公募呼びかけ対象:
1 あいち・なごや東日本被災者支援連絡会登録ボランティア
2 東日本大震災被災者支援ボランティアセンターなごや登録ボランティア
3 ボラネットなごや各団体
4. 公募開始:23年7月7日(木)
5. 応募締切:23年7月19日(火)
6. 面接決定説明会:23年7月20日(水)
7. 調査項目:
★住宅の条件:公営住宅(県営、市町村営、UR、雇用促進、など)に限る
1 間取り(1団地につき2部屋)
2 近隣の地図に入れるべき内容(できる限り多く入れてください)
2.A. スーパー
2.B. コンビニ
2.C. ホームセンター
2.D. リサイクルショップ
2.E. ドラッグストア
2.F. カー用品店
2.G. ガソリンスタンド
2.H. レストラン、ファミレス、喫茶店
2.I. 銭湯、スーパー銭湯
2.J. 役所
2.K. 福島県名古屋事務所、岩手県事務所(名古屋市のみ)
2.L. ハローワーク
2.M. 小児科・内科・救急病院
2.N. 小中学校、幼稚園、保育園
2.O. 書店
2.P. 図書館
2.Q. 公園
2.R. 道路
2.S. 駅、バス停
8. 書式:別紙参照(データ有り)
9. 主催:愛知県被災者支援センター
※ボランティア保険:実施の団体のメンバーには全員ボランティア保険に入って頂きます

10募集要項

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

詳細は掲載団体に直接お問い合わせください。

以上



皆さま

いつもお世話になっております。
このたびの東日本大震災におきまして、当法人が名古屋からの支援を続けてい
る宮城県七ヶ浜町で「足湯」や家屋の片付けなどの活動を していただけるボラ
ン ティアを、以下の要領で募集いたします。被災地ではまだまだ多くのボラン
ティアの力が必要とされています。ふるってご応募ください。

1.活動期間
・第15陣:6月1日(水)〜6月5日(日)
・第16陣:6月4日(土)〜6月8日(水)
・第17陣:6月7日(火)〜6月11日(土)
・第18陣:6月10日(金)〜6月14日(火)
・第19陣:6月13日(月)〜6月17日(金)

2.申込締切
・第15陣:5月24日(火)午後11時59分(翌25日中に連絡がなければ選外です)
・第16陣:5月26日(木)午後11時59分(翌27日中に連絡がなければ選外です)
・第17陣:5月30日(月)午後11時59分(翌31日中に連絡がなければ選外です)
・第18陣:6月2日(木)午後11時59分(翌3日中に連絡がなければ選外です)
・第19陣:6月6日(月)午後11時59分(翌7日中に連絡がなければ選外です)

3.募集人員 各陣20人ずつ

4.応募条件
・心身ともに健康なかた
 ※20歳未満のかたは保護者による参加承諾書の提出をお願いします
・お風呂に入れないなどの不自由にも耐えられる方
・出発場所(当法人事務所:名古屋市東区泉1−13−34 名建協2階)に当日朝
8時までに来られる方
・帰着後にアンケートにご協力いただける方(今後の活動に役立てます)

5.参加費 一般:7,000円(移動費5,000円、宿泊費500円×4泊)
学生:4,500円(移動費2,500円、宿泊費500円×4泊)

6.保険
お住まいの市町村の社会福祉協議会で「ボランティア保険」(地震や津波によ
るケガも補償する「天災プラン」BかCを推奨)の加入手 続きをしてください。
掛金は自己負担(地域によって違いますが300円〜1000円ほど)。加入を証明す
る書類のコピーを出発の2日前までにFAXかメー ルの添付画像でお送り くだ
さい。出発時に未加入の方は参加をお断りします。

7.申し込み方法
以下のメールフォームからのお申し込みに限ります。

https://spreadsheets.google.com/viewform?hl=ja&pli=1&formkey=dHFpQjZla1YzNzN
2c2lsSW5IUnkzcHc6MQ#gid=0

8.日程と活動内容
1日目 8:00 当法人事務所集合、受付
8:10 事務所内でミーティング
9:00 事務所前をマイクロバスで出発
20:00ごろ 七ヶ浜到着予定
※食事は各自道中のSAでとります。
2日目〜4日目
終日、ボランティア活動(避難所での足湯、家屋の掃除や泥かき、
仮設住宅への引っ越しの手伝い、戸別訪問によるニーズの掘り起こしなど)
5日目 9:00ごろ 七ヶ浜出発
20:00ごろ 事務所前到着予定、解散
※食事は各自道中のSAでとります。

9.滞在場所
〒985-0802 宮城県七ヶ浜町吉田浜字野山5−9、屋内ゲートボール場スパー
ク七ヶ浜内「ボランティアきずな館」
・2階建てプレハブ/畳敷きの宿泊室あり(30畳2室、布団なし)/水道、電気
あり(ただし余震によって止まる可能性あり)/風呂な し/トイレ仮設/食材
あり(朝・昼はおにぎりやカップラーメンなど、夜は参加者で炊き出し)

10.必須の持ち物
寝袋/5日分以上の着替え/防寒着(朝晩はまだかなり冷えます)/洗面用具
/使い捨てマスク/汚れてもよい丈夫な靴/作業用の厚手 のゴムや革の手袋/
自分用の食器(おわん、茶わん、コップ、はしなど)
・支援物資なども積み込みますので、荷物はできるだけコンパクトにまとめてく
ださい。紛失や盗難に対して当法人は責任を負えません。 すべての荷物に名前
を記入するなど自己管理を徹底してください。
・必須ではありませんが、上記以外の格好については水害ボランティアマニュア
ル http://www.rsy-nagoya.com/rsy/common/pdf/suigai-manual.pdf  を参考
にしてください。また、安全靴(ステンレス入り)やうがい薬をお持ちの方はご
持参いただくとよいかと思います。

※参加を検討されているかた向けに、われわれの現地での活動を記録したテレ
ビ番組や、足湯の仕方を説明するDVDなどの「ミニ上 映会」を5月21日
(土)10:30から、当法人事務所で開きます。こちらは申し込み不要ですので、
お気軽に足を運んで、参考にして ください!
前回のミニ上映会の様子 http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2011/05/14-4.html

レスキューストックヤードを支えてください。
http://www.rsy-nagoya.com/rsy/nyukai/post-13.html

RSY事務局
******************************************
特定非営利活動法人レスキューストックヤード
 461-0001 名古屋市東区泉1-13-34 名建協2F
 TEL:052-253-7550 FAX:052-253-7552
 Mail info[a]rsy-nagoya.com
[a]を@に変更ください。
 Web http://rsy-nagoya.com/
******************************************
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
詳細は掲載団体にお問い合わせください。
 

 皆様


お世話になります。
NPO愛知ネット 情報ボランティアの都筑です。

コープ愛知の岩本様より、
15日に行われた県外避難の皆さんの交流会の報告をいただきました。

私も三河・豊田地区で開催がしたいと思い、
滝川さんにお願いをして、ボランティアとして参加させていただきました。

震災から逃れて愛知に逃れている方々が、愛知県内に1000人以上いらっしゃいます。
せっかくこの地にこられた方々が、故郷に帰れるその日まで、
きちんとおもてなしをしましょう。

そう挨拶で言われた滝川さんの言葉が印象的でした。

 

1.日程   23年5月15日(日)11:00−15:00
2.場所   本山生協会館 2階 全フロア
3.主催   名古屋市県外避難者支援交流実行委員会
4.参加者数 「県外避難のみなさん」・・・20名9世帯
その他の「東北の方」・・・・福島県人会4名、岩手県人5名
ボランティアのみなさん・・・65名(行政も含む)
合計 90名
5.感想   

「県外避難の皆さん」の他に防災ボランティア、行政の皆さん(県、市、区、市社協
、区社協、福島県事務所)が参加されました。「県外避難の皆さん」を囲んで食事会とお話会、行政も含めてのボランティアの交流会という形で実施され、非常に和気あいあいとスムーズに運びました。
詳細は、報告書にてお知らせします。

 


--

詳細は、掲載団体にお問い合わせください。

皆さま

 いつもお世話になっております。RSY事務局です。
 このたびの東日本大震災におきまして、当法人が名古屋からの支援を続けてい
る宮城県七ヶ浜町で「足湯」や家屋の片付けなどの活動をしていただけるボラン
ティアを、以下の要領で募集いたします。大型連休が終わり、ボランティアが激
減してしまっています。ふるってご応募ください。

【募集】宮城県七ヶ浜町支援ボランティア第11陣、第12陣、第13陣、第14陣

1.活動期間
・第11陣:5月20日(金)〜5月24日(火)
・第12陣:5月23日(月)〜5月27日(金)
・第13陣:5月26日(木)〜5月30日(月)
・第14陣:5月29日(日)〜6月2日(木)

2.申込締切
・第11陣:5月15日(日)午後11時59分(翌16日中に連絡がなければ選外です)
・第12陣:5月17日(火)午後11時59分(翌18日中に連絡がなければ選外です)
・第13陣:5月20日(金)午後11時59分(翌21日中に連絡がなければ選外です)
・第14陣:5月23日(月)午後11時59分(翌24日中に連絡がなければ選外です)

3.募集人員 各陣20人ずつ

4.応募条件
・心身ともに健康な20歳以上の男女
・お風呂に入れないなどの不自由にも耐えられる方
・出発場所(当法人事務所:名古屋市東区泉1−13−34 名建協2階)に当日朝
8時までに来られる方
・帰着後にアンケートにご協力いただける方(今後の活動に役立てます)

5.参加費 一般:7,000円(移動費5,000円、宿泊費500円×4泊)
      学生:4,500円(移動費2,500円、宿泊費500円×4泊)

6.保険
お住まいの市町村の社会福祉協議会で「ボランティア保険」(地震や津波による
ケガも補償する「天災プラン」BかCを推奨)の加入手続きをしてください。掛
金は自己負担(地域によって違いますが300円〜1000円ほど)。加入を証明する
書類のコピーを出発の2日前までにFAXかメールの添付画像でお送りくださ
い。出発時に未加入の方は参加をお断りします。

7.申し込み方法
以下のメールフォームからのお申し込みに限ります。
https://spreadsheets.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=dHFpQjZla1YzNzN
2c2lsSW5IUnkzcHc6MQ

8.日程と活動内容
 1日目 8:00 当法人事務所集合、受付
     8:10 事務所内でミーティング
     9:00 事務所前をマイクロバスで出発
     20:00ごろ 七ヶ浜到着予定
     ※食事は各自道中のSAでとります。
 2日目〜4日目
     終日、ボランティア活動(避難所での足湯や家屋の掃除、がれきの片
付け、仮設住宅への引っ越しの手伝い、戸別訪問によるニーズの掘り起こし、き
ずな館運営のお手伝いなど)
 5日目 9:00ごろ 七ヶ浜出発
     20:00ごろ 事務所前到着予定、解散
     ※食事は各自道中のSAでとります。

9.滞在場所
・〒985-0802 宮城県七ヶ浜町吉田浜字野山5−9、屋内ゲートボール場スパー
ク七ヶ浜内 「ボランティアきずな館」
・2階建てプレハブ/畳敷きの宿泊室あり(30畳2室、布団なし)/水道、電気
あり(ただし余震によって止まる可能性あり)/風呂なし/トイレ仮設/食
材・飲料水あり(朝・昼はおにぎりやカップラーメンなど、夜は参加者で炊き出し)

10.必須の持ち物
・寝袋/5日分以上の着替え/防寒着(朝晩はまだかなり冷えます)/洗面用具
/使い捨てマスク/汚れてもよい丈夫な靴/作業用の厚手のゴムや革の手袋/自
分用の食器(おわん、茶わん、コップ、はしなど)
・支援物資なども積み込みますので、荷物はできるだけコンパクトにまとめてく
ださい。紛失や盗難に対して当法人は責任を負えません。すべての荷物に名前を
記入するなど自己管理を徹底してください。

※必須ではありませんが、上記以外の格好については以下のマニュアルを参考に
してください。
◆水害ボランティアマニュアル
http://www.rsy-nagoya.com/rsy/common/pdf/suigai-manual.pdf
また、安全靴(ステンレス入り)やうがい薬をお持ちの方はご持参いただくとよ
いかと思います。

--
レスキューストックヤードを支えてください。
http://www.rsy-nagoya.com/rsy/nyukai/post-13.html

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詳細は、掲載団体にお問い合わせください。

【テーマ】
被災者とNPOをつないで支える合同プロジェクト
―東海地域での息長い取り組みを進めるために

【目的】
東日本大震災が発生してから1か月余が経とうとしています。
長期化が予想される避難生活を支えるため、
「被災者とNPOをつないで支える合同プロジェクト」(つなプロ!)が進行しています。

「被災者とNPOをつないで支える合同プロジェクト」(つなプロ!)では、
様々な分野の専門性を持つNPO・各種機関と被災地をつなぎ、
専門的なNPO・機関が連携して、被災者を支える取り組みやしくみづくりを進めています。

「被災者とNPOをつないで支える合同プロジェクト」(つなプロ!)の代表幹事のお一人
―IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]の川北秀人氏をお招きし、
東海地域での息長い取り組みを進めるための道すじを探ります。

【内容】
(1)つなプロ! プロジェクト概要と現状報告
講師:川北秀人氏
(2)東海地域での息長い取り組みに向けて
参加者と共に息長い取り組みの検討

【日時】4月23日(土)午後5時45分〜午後7時

【会場】名古屋市男女平等参画推進センター セミナールーム

【参加費】1,000円

【主催】特定非営利活動法人参画プラネット
【共催】チーム暮らし復興

【連絡先】
 特定非営利活動法人参画プラネット 事務局 渋谷典子
 名古屋市中区栄1-7-26-801 TEL:052-249-7277
 Email:sankaku@comet.ocn.ne.jp

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詳細は、掲載団体にお問い合わせください。

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