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第3回あいち・なごや東北関東大震災ボランティア支援連絡会 情報共有ミーティングを開催します。 
以下詳細です。
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【転載可】あいち・なごや東北関東大震災ボランティア支援連絡会
       情報共有ミーティング 開催のお知らせ

 東日本大震災の被災者支援を行っている・行いたい団体を対象に、各団体の活動の
報告・連絡・相談を行うミーティングを開催し情報共有と活動の連携を進めていきたい
と考えています。
 連絡会にご登録いただいている団体様は、ご都合がつき次第、ご参加いただきますよ
うよろしくお願い致します 連絡会にまだ登録されていない団体も、ミーティングの参加
は可能ですので、お知り合いに支援活動している団体がいましたら、お声掛けをよろしく
お願いします。
 準備の都合上、2011年5月12日(火)17:00までに、メールにて参加表明をお願い
します。配布資料がありましたら、各団体様にてご準備をお願いします。

                    記

【日時】
 2011年5月13日(金)13:30−15:30
【場所】
 あいちNPO交流プラザ会議室
 名古屋市東区上堅杉町1 ウィルあいち2階
 https://www.aichi-npo.jp/1_annai/1_NPO_plaza/4_access/sinplazakoutuannai.html
【対象】
 被災者支援を行う・行いたい団体(市民団体・行政・社協・企業・組合・大学等。一般不可。)
【申込方法】
 団体名・氏名・連絡先・参加人数・活動報告の希望有無を明記の上、申込先にメール送付
【問合せ・申込先】
 あいち・なごや東北関東大震災ボランティア支援連絡会 http://allaichi.jp/ 世話人
 特非)NPO愛知ネット[連絡会 情報発信担当]
  http://www.npo-aichi.or.jp/
  電話番号(0566-98-5352)   FAX(0566-98-5565)
  E-mail aichi-info[a]npo-aichi.or.jp  *[a]を@に変更。 
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本件については、直接掲載団体にお問い合わせください。

下記イベントのご案内をいたします。
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 平成23年3月11日14時46分、東日本一帯をマグニチュード9.0という
国内史上最大の地震が襲いました。この地震は津波、火災、液状化現象、
地滑り、原子力発電所事故を伴い、死者14,358人、行方不明者11,889人に
上り、130,904人の方が避難生活を強いられています
(4月25日現在 警察庁発表)。
 この震災を機に“いまわたしたちにできることは何か”“現地に行き
ボランティア活動をしたい”“支援物資を提供したい”という問い合わせを
数多く頂いています。なごやボランティア・NPOセンターで
は、被災地の状況、実際の震災ボランティアの活動について共有し、
被災地におけるボランティア活動の心構え、注意点を学ぶ機会にしたい
と考え、今回のイベントを企画しました。

【日時】平成23年5月1日(日)13:30〜16:30
【会場】伏見ライフプラザ12階 第1研修室
    [地下鉄 伏見駅 6番出口 徒歩約8分]
入場無料、定員100名(要申込)

13:30〜14:30 『被災地の状況と支援活動の概要』
           東日本大震災支援全国ネットワーク代表世話人
           特定非営利活動法人 レスキューストックヤード
        代表理事 栗田 暢之氏
14:40〜15:10 ボランティア活動報告
15:10〜15:25 「東日本大震災被災者支援ボランティアセンターなごや」について
15:25〜15:40 意見交換会
15:40〜16:30 「東日本大震災被災者支援ボランティアセンターなごや」出張相談会

【お問い合せ・申込先】
なごやボランティア・NPO センター
〒460-0008
名古屋市中区栄一丁目23番13号
伏見ライフプラザ12階
TEL 052-222-5781 FAX 052-222-5782
e-mail: n-vnpo(あっと)proof.ocn.ne.jp 「(あっと)」を@に変換

※お申し込みは上記にTEL、FAX、E メールでお申し込み下さい。

主催:なごやボランティア・NPOセンター
協力:東日本大震災被災者支援ボランティアセンターなごや
社会福祉法人名古屋市社会福祉協議会・なごや防災ボラネット

「東日本大震災被災者支援ボランティアセンターなごや」の
ホームページ
http://www.shienvc-nagoya.jp/
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本件については、直接掲載団体にお問い合わせください。
 

【情報共有会2nd〜現地情報報告と今、名古屋でできること〜】

 

この震災で私たちにできることを考える場・できること@名古屋から情報共有会のお知らせです。
今回は、現地へ行った方からの声を届けます。

 

いま私たちに求められていること。
そしてこれから私たちがしていけること。
正しく情報を受け取り、的確に動いていきましょう。

 

◆東日本大震災〜今、名古屋でできること〜◆

 

【日時】
4月24日(日)13:30〜17:00
※開場 13時20分

 

【場所】
ウィンク愛知 会議室 1201

 

【参加費】
500円程度を想定
※会議室代にあてさせて頂きます

 

【内容】
◆できること@名古屋概要説明
◆現地へ行った方、団体からの報告 ※3団体を予定
◆現地訪問団体の方のトークセッション
◆今、名古屋でできることの紹介 ※3アクションを予定
◆参加者同士の交流会 等

 

【募集】
定員:80名 ※先着順
参加申し込み
下記URLからお申し込みをお願いします。
http://form1.fc2.com/form/?id=651274
または、1.氏名 2.職業 3.連絡先アドレスを記入の上、dekirukoto.nagoya@gmail.comまで送信をお願いします。

 

【できること@名古屋とは?】
今回の東日本大震災を受けて、名古屋という場所から自分たちのできることを考え行動していくための情報の交通整理をする会。
主にウェブサイトでの情報発信とリアルの場での情報共有会を実施している。

 

【当日の連絡先】 担当:柴山・斎藤
《通常》070-5644-2275
《つながらない場合はこちら》080-4351-0529、070-5644-6893
《メール問い合わせ先》dekirukoto.nagoya@gmail.com

東日本大震災被災者支援ボランティアセンターなごやが開設されました。

http://www.shienvc-nagoya.jp/

 

第2回 情報共有ミーティングを開催します。
今回は、夜18:00-の開始となりましたので、お間違えのないようお気をつけください。
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【転載可】あいち・なごや東北関東大震災ボランティア支援連絡会
       情報共有ミーティング 開催のお知らせ


 東日本大震災の被災者支援を行っている・行いたい団体を対象に、各団体の活動の
報告・連絡・相談を行うミーティングを開催し情報共有と活動の連携を進めていきた
いと考えています。

 連絡会にご登録いただいている団体様は、ご都合がつき次第、ご参加いただきますよ
うよろしくお願い致します 連絡会にまだ登録されていない団体も、ミーティングの参加
は可能ですので、お知り合いに支援活動している団体がいましたら、お声掛けをよろしく
お願いします。

 準備の都合上、2010年4月26日(火)17:00までに、メールにて参加表明をお願い
します。配布資料がありましたら、各団体様にてご準備をお願いします。

                    記

【日時】
 2011年4月28日(木)18:00−20:00
【場所】
 あいちNPO交流プラザ会議室
 名古屋市東区上堅杉町1 ウィルあいち2階
 https://www.aichi-npo.jp/1_annai/1_NPO_plaza/4_access/sinplazakoutuannai.html
【対象】
 被災者支援を行う・行いたい団体(市民団体・行政・社協・企業・組合・大学等。一般不可。)
【申込方法】
 団体名・氏名・連絡先・参加人数・活動報告の希望有無を明記の上、申込先にメール送付
【問合せ・申込先】
 あいち・なごや東北関東大震災ボランティア支援連絡会 http://allaichi.jp/ 世話人
 特非)NPO愛知ネット[連絡会 情報発信担当]
  愛知県安城市東栄町1丁目7-22内藤ビル2F
  http://www.npo-aichi.or.jp/content/index.php
  電話番号(0566-98-5352)   FAX(0566-98-5565)
  E-mail aichi-info[a]npo-aichi.or.jp  *[a]を@に変更。

災害派遣等従事車両証明書について、愛知県のホームページにも掲載されましたの
で、
お知らせします。

県ホームページアドレス:http://www.pref.aichi.jp/saigaijoho/#sien06

上記ページ内、「災害救助のために使用する車両の取扱いについて」をご覧くださ
い。

情報発信担当・都筑の把握している範囲で、東日本大震災の復興支援を実施している
愛知県内のプロジェクトをまとめてみました。

レスキューストックヤードとNPO愛知ネットは世話人ですので、割愛します。
ご参考までに。

ほかに注目すべき動きがございましたら、
HP担当 NPO愛知ネット 情報発信担当 都筑
e-mail:aichi-info(あっと)npo-aichi​.or.jp
*(あっと)を@に変更

までご連絡ください。
 


☆疎開プロジェクト
 http://www.omotehama.net/sokai/
 NPO法人表浜ネットワーク 様が主体となって立ち上げられました。
 愛知県の野菜を被災地に届けていらっしゃいます。

☆被災者支援 愛知ボランティアセンター
 http://blog.goo.ne.jp/aichiborasen/
 市民からの物資の受付・仕分け、被災地へ届ける活動、現地災害ボランティア活動を実施しています。

☆NPO法人アレルギー支援ネットワーク 
 http://www.alle-net.com/bousai/touhoku_taiheiyo.html
 被災地のNPOと連携し、アレルギー患者のサポートを実施しています。

☆つなプロ(被災者をNPOとつないで支えるプロジェクト)
 http://blog.canpan.info/tsunapro/
 幹事団体として多文化共生リソースセンター東海 様
 関西事務局を勤めるスペシャルサポートネットワーク関西のサポートとして、
 NPO法人ASKネット 様、コミュニティ・ユース・バンクmomo様、(岐阜からはG-net様)が協力されています。
 NPOの専門性を生かしたマイノリティな被災者の支援を実施しています。

☆震災がつなぐ全国ネットワーク
 http://blog.canpan.info/shintsuna/
 愛知県からは、NPO法人レスキューストックヤード、NPO法人アレルギー支援ネットワーク様、
 災害ボランティアコーディネーターなごや様、NPO法人愛知ネットが参加しています。

☆東北地方太平洋沖多地震言語支援センター
 http://tabumane.jimdo.com/
 被災地の外国人のための翻訳活動を実施しています。
 NPO法人多文化共生リソースセンター東海 http://blog.canpan.info/mrc-t/archive/160
 様が、中心的なスタッフを勤めていらっしゃります。

☆できること@名古屋
 http://dekiru-n.com/
 名古屋の若者が中心となり、被災者支援のためにボランティアが実施できることの情報整理をしています。
 被災者受け入れ支援に関するイベントも今後実施していく予定です。

東日本大震災に寄せて―

時々刻々と変化し、それとともに深刻さを増す被災地の状況。
わたしたちも一緒に動き出します。

つながる、乗り越える。
「女性の視点で取り組む―災害復興プロジェクト」

3つのステージ、スタートします。

被災した女性たちは、さまざまな役割を担いつつ、
災害復興に取り組むことになります。
ここから、日々の暮らしと災害復興―複雑に交差する課題を見つめます。
ご一緒に!動きはじめましょう。

ステージ1
 被災した方々には、まだまだ情報が十分に届かない毎日。
 こうした状況だからこそ、「災害と女性」に関する情報を集め全国各地に発信します。

 インターネットを活用して―3つの方向からの情報収集と情報発信を開始します。

  ―けの要る人、できる人 NEW 4/7更新

 ◆(襪蕕靴蛤匈寡興

  日々の備え、女性の視点

ステージ2
 子どもを育てている。
 まもなく出産予定。
 介護をしている。
 仕事をしている。
 ひとり暮らし。
 身近な親類がいない。
 外国籍。
 障がいをもった人と暮らしている。
 地域活動をしている。

 多様な暮らしをしている女性たち。
 災害復興、そして暮らし復興へ―そのニーズを明らかにします。

ステージ3
 先々の暮らしをつくるための資金。
 支援の気持ちを活動資金として。
 あなたの思いを届けます。

 一人ひとりの気持ちから―資金の輪を拡げます。


詳しくはこちらをご覧ください

http://blog.canpan.info/sankakudo/category_14/

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情報については、掲載団体に直接お問い合わせください。

【情報発信の必要性】
当連絡会は、愛知県のボランティア活動全体の中心的な中間支援組織として、大きな役割を担っていると言える。連絡会が持つ情報を随時発信していき、全体で共有していくことによって、県内のボランティアと、連絡会の各団体とを効率よくマッチングしていくことが必要である。


【情報発信の体制】
 メーリングリストおよびWebサイトの管理運用は、現状通り、世話人団体の特非)NPO愛知ネットが担当する。情報発信の実業務は、特非)NPO愛知ネット事務局と、同団体が募集したボランティアによって行う。


【情報発信の取り決め:メルマガ・ホームページへの発信】
.瓠璽螢鵐哀螢好箸愿蟾討気譴疹霾鵑髻▲瓮襯泪(ボランティア登録者)・ホームページ(一般)へ発信に関するルールを以下の通りとします。
 当連絡会へのメーリングリストへ発信する情報の中で、以下の情報の種類をタイトルの頭に明記し発信したものについては、メルマガ・ホームページに掲載することとする。

【人】参加団体がボランティアの募集を行う際の内容(連絡先を明記する)
【物資】参加団体が物資の募集を行う際の内容(連絡先を明記する)
【資金】活動支援金の募集告知を行う際の内容(連絡先を明記する)
【現地】参加団体の支援活動の報告内容(支援活動の内容、被災地の現況、被災者の様子等)
【その他】東日本大震災に関連する情報および、連絡会加盟団体からの活動報告など発信したい情報。
     
 ●例) 件名:【人】○○市支援のための運転手の募集
     本文:△△(団体名)から、運転手ボランティア募集の情報です。
        ------以下、内容-------

*上記の記号が付いていないものについては、これまで通り、連絡会メーリングリスト内での展開となります。


連絡会のブログ(http://allaichi.jp)には、上記メーリングリストへの投稿を、カテゴリー別に掲載していく。掲載に際し、特に編集は行わない。募集情報などで閲覧者と直接連絡を取る場合には、連絡先を明記すること。

ボランティア登録者には別途メールマガジンにて上記の情報を提供する。


問合せ先:特非)NPO愛知ネット
      愛知県安城市東栄町1丁目7-22内藤ビル2F
      電話番号(0566-98-5352)   FAX(0566-98-5565)
      E-mail aichi-info(あっと)npo-aichi.or.jp
      *(あっと)を@に変更ください。


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本件については、直接掲載団体にお問い合わせください。

 

メッセージ(第1報)

カテゴリ : 
その他のこと
執筆 : 
nokato 2011-3-19 20:57

『あいち・なごや東北関東大震災ボランティア支援連絡会』

メッセージ(第1報)
2011年3月19日発信
 
3月11日14時46分、東北地方太平洋沖でM9.0の地震が発生しました。更に原子力発電所で事故が発生するなどの二次災害等もありました。社協やNPOなどが独自に情報収集をした結果、余震や津波注意報等が続き、復旧活動も思うように進まない状態が続いています。被害の大きかった地域は、交通網も断たれており、ガソリン等の燃料も不足しているため、一般のボランティアが現地に向かうことは困難な状況となっています。しかし、状況が落ち着き、来るべき時が来た時、すぐに現地に必要な支援を届けられるように、また「支援の入らない地域を作らない」「最後のひとりまで」息の長い支援を行うため、分野・組織の垣根を越えた連携が必要と考えました。防災のための愛知県ボランティア連絡会有志、なごや災害ボランティア連絡会有志、その他愛知県内のボランティア・NPO有志が3月15日に集結し、「あいち・なごや東北関東大震災ボランティア支援連絡会」が立ち上がりました。
愛知県民・名古屋市民は「昭和34年伊勢湾台風」や「平成12年東海豪雨水害」など、全国の皆様から絶大なるご支援を頂いたことに鑑み、被災者の生活復興に全力でご支援することを責務として努力いたします。
今回は広域災害のため、復旧・復興には長い時間が必要であろうと思われます。私たちはボランティアの安全に細心の注意を払った上で、分野・組織を超えた幅広いネットワークの下に、一丸となって息長く被災地を支えていく必要があります。
そこで、支援連絡会として愛知県民・名古屋市民の皆さんにお願いします。
 
1.       被災地へのボランティア活動については、詳細をお待ち下さい。
何の装備も持たないボランティアが個別に被災地に入ることは、賢明ではありません。遠方から出向く者にとっての条件として、長期にわたり支援ができること、食事・宿泊・燃料の確保が自己完結(たとえば現地で給油をすれば被災者の分を消費することになる)ができる方になります。
今後の被災地の状況の変化に合わせて、息の長い支援活動となるよう、あいち・なごやからのボランティア派遣体制を整えるべく準備を進めていますので、状況をお見守り下さい。
 
2.       被災地へ救援物資の個別送付は控えましょう。
 個別に大量の物資が被災地に送られると、物資の仕分けや保管を行う人手や場所の確保が困難であることから、善意の物資がかえって被災地に大きな負担となる恐れがあります。今後、現地のニーズが明らかになり、正式に募集が行われるまでは物資の送付はお控えください。
 
 
3.       正しい情報の入手に努めましょう。
最新の被災地情報や今できるボランティア活動などについては、本ホームページにも随時アップいたします。ご支援やご協力をお願い申し上げます。
 
 4. 近日中にこのボランティア支援の活動資金を募集します。
 
[発信者]
あいち・なごや東北関東大震災ボランティア支援連絡会
 
[問い合わせ先]
特定非営利活動法人NPO愛知ネット
  電話 0566-98-5352
 
特定非営利活動法人レスキューストックヤード
電話 052-253-7550
 
愛知県社会福祉協議会                                      
電話 052-232-1182
 
名古屋市社会福祉協議会
電話 052-911-3180
 

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