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あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会 会員の皆様


愛知県防災局よりのお知らせです。


愛知県では、毎年11月の第2日曜日を「あいち地震防災の日」と定めています。


今年は、11月13日(日)に愛・地球博記念公園モリコロパークにおいて、
防災啓発イベント「あいち防災フェスタ」と「防災&ボランティアフォーラム」を
開催しました。


お天気に恵まれ、大勢の方々にご参加いただくことができました。


ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。


このイベントで「東日本大震災復興支援義援金」の募集を行ったところ、
2,938円が集まりました。


集まったこのお金は、愛知県出納事務局で県民の皆様からの災害義援金としてお預
かりし、 被災地の復興に役立てます。


皆様の暖かいお気持ちに感謝いたしますとともに、これからも引き続きご支援くだ
さいますよう、 よろしくお願い申し上げます。

 

県民アピール標語
「私たち 一人ひとりができることを
−愛知県民は被災地の復興を支援します− 」


******************************
愛知県防災局防災危機管理課
筺В娃毅押檻坑毅粥檻僑隠坑
E-mail:bosai [at] pref.aichi.lg.jp
******************************
 

みなさま

RSY事務局です。
以下、ミニ報告会開催のお知らせです。
お時間に都合のつく方は是非ご参加ください。

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

     あいちゃんとようこはんが帰ってくる!!
     東日本大震災支援活動  ミニ報告会 in名古屋
                    被災地の“いま”

        日時:2011年11月19日(土)17:30〜19:30
        場所:名建協1F会議室
    (名古屋市東区泉1−13−34※2FがRSY事務所です。)
    定員:40名程度
    対象:RSY会員・ボランティア・一般の方
        参加費:RSY会員:500円/一般:600円

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

 

 ★お申込みはこちらのフォームから↓
https://docs.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=dFFkOEhPN05OVFhnR1B2VXh5d1hrb0E6MQ

**お使いのPCで、上のURLが閲覧制限されている場合は、事務局へお申し込みください。

 

東日本大震災から7ヶ月以上が経過しました。
被災地では震災直後に比べどんな変化があるのか、変わらないことは何なのか、
震災直後から現場で丁寧に住民の声を聞いているスタッフが名古屋に帰ってくる
タイミングで被災地の“今”を伝えるミニ報告会を開催することとなりました。

 

七ヶ浜で活動を続ける「あいちゃん」ことRSY常務理事の浦野愛と、東京の「日
本財団ROADプロジェクト×震災がつなぐ全国ネットワーク」事務局で東北各地に
足湯ボランティアの派遣を行っている「ようこはん」こと事務局長の松田曜子か
らお話させていただきます。

 

遠く離れた名古屋で応援したいと思っている人たちができることは何か、現場の
声を聞き、みんなで考える機会にしたいと思います。

 

報告会の後には、アットホームな懇親会も予定しています。
久々に名古屋で集まれる機会となりますので、参加希望の方は、お申込みフォー
ムの懇親会の項目で「参加希望」をご選択ください。

 

--
レスキューストックヤードを支えてください。
http://www.rsy-nagoya.com/rsy/nyukai/post-13.html

 

RSY事務局
******************************************
特定非営利活動法人レスキューストックヤード
 461-0001 名古屋市東区泉1-13-34 名建協2F
 TEL:052-253-7550 FAX:052-253-7552
 Mail info [at] rsy-nagoya.com
 Web http://rsy-nagoya.com/
******************************************
 

 去る9月16日に開催された標記報告会で各団体が発表した資料をPDFファイルに取り

まとめました。連絡会所属団体が、震災発生から半年間に行った様々な支援活動を自ら

紹介したものです。
それぞれの団体がどこでどのような活動を展開してきたのか、活動にあたっての問題点

は何か、これからの支援はどうあるべきか…。震災への関心、被災者への共感が徐々に

薄れつつあるこの時期、あらためて考え直すきっかけにしていただければ幸いです。

 

 

愛チカラ(1)

愛チカラ(2)

愛知県

愛知県社会福祉協議会

愛知県社会福祉士会

アレルギー支援ネットワーク

NPO愛知ネット

クリス氏(名古屋大学辻本研究室)

コープあいち

大学生協東海ブロック

名古屋市社会福祉協議会

名古屋YWCA

Bi−Vo

レスキューストックヤード(1)

レスキューストックヤード(2)

 

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あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会
http://allaichi.jp/

世話人:特定非営利活動法人NPO愛知ネット[連絡会 情報発信担当]
http://www.npo-aichi.or.jp/
E-mail aichi-info[a]npo-aichi.or.jp  *[a]を@に変更
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みなさま

RSY事務局です。
東日本大震災から7ヶ月以上が過ぎました。
RSYのまごころ支援として行っている「輪っか和っかプロジェクト」に続き、新
しい支援として「寒中見舞いプロジェクト」が立ち上がりました。このプロジェ
クトは、震災から半年の9月に行われた七ヶ浜町での「復興まつり」に参加した
名古屋のボランティアが実行委員の中心メンバーとなって立ち上げました。


*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*


まごころ支援*「寒中見舞いプロジェクト」


まごころ込めた手書きの寒中見舞いを七ヶ浜のみなさんへ届けよう!
お届け先:七ヶ浜町民のみなさま(民間仮設(205戸)+応急仮設(408戸)
   七ヶ浜町社会福祉協議会(ボランティアセンター)+役場+学校


お届けする日:2012年1月上旬・(お届けボランティアも後日募集予定)
参加者募集:2011年11月12日(土)までに専用フォームよりお申し込みくださ
い。(メール下方にフォームがあります)


「寒中見舞いプロジェクト」実行委員会(RSY事務所内)


*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*


■「寒中見舞いプロジェクト」の概要
宮城県宮城郡七ヶ浜町の応急仮設住宅および民間仮設住宅にお住まいのみなさま
へまごころ込めた手書きの寒中見舞いを名古屋からお送りする。お届けは有志の
ボランティアが七ヶ浜に出向き、できるだけ手渡しで行う。


■参加条件
・ご自分のお名前・ご住所をお送りするはがきに記載してくださる方
・期限までにはがきをRSY事務所まで持参・郵送してくださる方
・はがき一通につき100円の寄付にご協力いただける方(詳細はメール下方をご
覧ください)
・以下の「寒中見舞いプロジェクト実行委員会」のメッセージに賛同いただける方


===================================


皆さま
東日本大震災の発生から半年以上が経ち、
少しずつ復興が進む中、報道・ボランティアの減少など、
世間の関心の薄れ・風化現象も生じてきています。


そんな中で、被災地の方々は今後の生活への不安感が大きく、
『忘れられてきている』という気持ちを抱いている方が少なくありません。


9/10(土)の<菖蒲田浜・復興まつり>に参加したボラバスメンバー
(通称、弾丸組)では、「これからできること、被災地に行かなくてもできるこ
と」を話し合い、我々と関係の深い七ヶ浜の方に「寒中見舞い」を送ることに決
めました。=「寒中見舞いプロジェクト実行委員会」立ち上げ


この事にはこんな思いが込められています。
・七ヶ浜の方に新年を前向きな気持ちで迎えてもらいたい
・「被災者」と「ボランティア」の関係から、「七ヶ浜の方」と「私達」の関係
になりたい
・震災から1月で10ヶ月近く経過しているが、「覚えている・案じている」こ
とを知ってもらい、少しでも勇気づけたい、支えになりたい
・今までのつながりを深めると共に、新たな出会い・つながりのきっかけにした
いなどなど、様々な思いが込められています。


このような主旨・目的で以下のような枠組みを話し合いで決め、「寒中見舞いプ
ロジェクト」の参加者を募集したいと思います。


RSYのボラバス経験者はもちろん、被災地に行ったことのない方、ボランティ
ア経験のない方も大歓迎です。「被災者の為に何かしたい」と思っている方の参
加をお待ちしています。


弾丸ツアー参加者一同


===================================


■参加手順
1. 申し込みしていただきます。(メール下方に申し込みフォームがあります)
2. 実行委員会より書いていただきたい枚数のご連絡・詳細を11/20頃に連絡し
ます。
3. 材料をご自身で準備してください。
(用紙・・・ポストカードもしくはハガキ)
4. 12月10日(土)までにRSY事務所まで持参いただくか、必ず封筒に入れて郵
送してください。


■お願い
・原則、手書きのメッセージを書いてください。
・送り先の住所は記入しないでください。(送り先の指定はできません。空欄の
ままにしてください。)
・ご自分の住所・名前をハガキに記載してください。
・協力金=1通につき100円のご寄付をお願いします。
はがきをご持参いただくときに一緒にお渡しいただくか、郵送の場合は、同額を
切手や収入印紙で代用して同封いただいても構いません。または、以下の口座へ
の振込も受け付けます。
・参加人数によってはお一人につき複数枚お書きいただくようお願いする場合が
あります。


<振込先のご案内>

●郵便振替
00800−3−126026
加入者:特定非営利活動法人レスキューストックヤード
※通信欄「寒中見舞い」とご記入ください
●銀行振込
三菱東京UFJ銀行 本山出張所/普通3505681
口座名義:特定非営利活動法人レスキューストックヤード
※銀行口座へお振込いただいた場合は、お電話でご連絡ください。

※ここで募集する寄付は、ハガキの送料はもちろん、このプロジェクトにかかる
経費(お届けのためにチャーターを予定しているバスの経費等にあてさせていた
だきます。
※寒中見舞いを書く方に限らず、プロジェクトを応援して下さる方からの寄付も
大歓迎!


■お申込み方法
ひとりひとりにちゃんと届けたい。だから、事前登録をお願いします。
以上の枠組み・条件でこのプロジェクトに参加して頂ける方は、
『11月12日(土)』までに下記の「参加申し込みフォーム」にて、申し込みをし
てください。
http://form1.fc2.com/form/?id=698231


※その他の「詳細」については、後日にプロジェクト「参加希望者」にメールで
連絡します。
(参加人数・現地状況により変更等があるため、11月20日(日)前後を予定)


多数の参加をお待ちしています!


<現在募集中>---------------------------------------------

■宮城県七ヶ浜町支援ボランティア募集中!!
※現在、金曜日の夜名古屋発-月曜日の朝名古屋着の夜行便でのボランティアバス
をだしています。
・今週末10/28出発もまだ募集しています。
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2011/10/34381014114.html
・第38〜41 陣(11/11発〜12/2発)を募集開始しました。
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2011/10/38411111122.html


■27日(木)13:30〜はボランティアDAY!
2か月に1度の機関紙「あるある」の発送作業です!
内容もりだくさんのあるある58号を誰よりも早くみられます。
お時間にご都合つくかたはRSY事務所までお越しください。


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レスキューストックヤードを支えてください。
http://www.rsy-nagoya.com/rsy/nyukai/post-13.html


RSY事務局
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 TEL:052-253-7550 FAX:052-253-7552
 Mail info [at] rsy-nagoya.com
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あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会 情報共有ミーティング 会議メモ

日時:2011年10月14日(金)13:30〜14:30
場所:あいちNPO交流プラザ(ウィルあいち2階)
参加者:9名
司会進行:雉野(愛知県)
会議メモ:柴(NPO愛知ネット)

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1.愛知県(雉野、岡田)
(1)“あいち防災フェスタ”について(資料により説明)
●11月13日(日)、愛・地球博記念公園で開催。多数のご来場を。告知もよろしく。
(2)県内避難者の現況
●昨日17時の時点で、507世帯、1,261名(福島県823名、宮城県261名、岩手県92名、その他85名)。微増トレンドが続いている。
●そのうち、県に避難者として登録し、定期的に情報提供しているのが、491世帯、1,179名。全避難者数との差は、公営住宅に入居しながら、いろいろな事情で登録に同意されていない方の数。登録してもらうよう働きかけており、差は詰まってきている。
(3)賃貸住宅借り上げ提供について(資料により説明)
●県・賃貸住宅オーナー・賃借人(避難者)の三者契約という形で、避難者の経済的負担を軽減することを目的とした制度。
●予算のしばりで入居期間はとりあえず平成24年3月31日までとなっているが、実際には、契約更新を続けることにより最長2年間無料で賃貸住宅に入居できる。
●すでに民間賃貸住宅に入居している避難者も、さかのぼって適用を受けられる。この場合、既払いの家賃は県から本人に返すことになる。
●対象となる賃貸住宅には条件(家賃等)がある。限度額を超える住宅を賃借し、差額を自己負担することは不可。
●宮城県、岩手県からの避難者には、一定の制限がある。
●当面、1億円を予算措置したが、どの程度の応募があるのかわからない。予想を上回る応募があった場合の補正予算や予算転用の都合上、11月末日を申込の締切とした。
(4)“「津波防災の日」防災講演会”について(資料により説明)
●11月5日(土)開催。県のホームページ等で広報するが、定員になり次第締め切るので、応募はお早めに。
(5)Twitterによる防災情報発信について
●愛知県でも、台風15号等により被害が出た。情報発信方法の多様化という観点から、Twitterを利用した防災情報の発信を開始した。県のホームページ(トップページ)からリンクしているので、フォローをよろしく。
(6)被災者支援センター関係
●前述の民間住宅借り上げ制度について、避難者に郵送で通知した。
●冬場を前に、暖房器具の備えが十分でない避難者のため、県内企業(エディオン、トヨトミ)から石油ストーブ(150台)の提供を受けた。

 

2.大学生協東海ブロック(山本)
(1)原子力災害被災者用お見舞金について(資料により説明)
●震災遺族等へのお見舞金に加え、親等が原子力災害に遭った学生のためのお見舞金贈与を始めた。何かの機会があれば、周知をお願いしたい。

 

3.中部経済産業局(松永)
(1)参加の趣旨
●ソーシャルビジネスに関する情報(特に、現地でのボランティア活動に関すること)を収集するため、今回初めて参加した。よろしく。

 

4.名古屋大学辻本研究室(クリス)
(1)雑感
●“避難所がたたまれた”、“がれき撤去は終わった”という風潮になってきたが、現実は何も変わっていない。今後、行政がどうしたいのかが見えてこない。それが決まらないことには活動のしようがない。来春まで大きな動きはないのではないか。
●寒くて仮設住宅には住めないという被災者がこちらに避難してくることも考えられる。ただし、生活習慣や文化の違いもあり、単にストーブを送れば済む話か…とも思う。

 

5.レスキューストックヤード(六鹿)
(1)ボランティアバスについて
●台風12号被災地にボラバスを出した。
●宮城県七ヶ浜町へのボラバスも、一時中断していたが、再開した。
【質疑応答】
Q 台風12号被害は収束したのか?
A 素人では手に負えない仕事(既設住宅の床上げ等)が多く、ボランティアの需要はなくなりつつある。むしろ、復興支援のほうに人手が要る状況か。
Q 七ヶ浜ボランティアの最近の状況は?
A 本日、ボラバスの(再開後)第一便が出発するが、やはり遅く出る便ほど集まりが悪い。逆にいえば、早めに募集すれば人は集まると思う。まだ一般ボランティアのやれる作業にもニーズがあるが、土木・建築のプロでないと対応できないような作業が増えつつある。

 

6.名古屋YWCA(松村)
(1)“あるがままプロジェクト”について(資料により説明)
●来年3月までの日程が決まった。子供連れでも参加できる語らいの場として定着させていきたいので、引き続き広報をお願いしたい。
(2)テレビ電話を活用した子ども相談について
●名古屋YWCAが活動している福島県新地町で、シスコ社から提供を受けたテレビ電話設備を使った小学生からの相談を受ける取り組みが始まっている。
●町内にある3つの小学校で、保健室にテレビ電話を設置し、児童からの相談を受け付けている。
●少しずつ根付いてきた。子どもたちも、最近になってようやく震災のことが語れるようになったという印象。「話してもわかってもらえないだろうけれど、それでもわかってほしい」という思いが伝わってくる。
【質疑応答】
Q 相談の頻度は?
A 希望があればいつでも受け付けるが、コマ数としては週に3つ程度。
Q 学習支援への活用は?
A 中学校や高校では学習支援に使っている。小学校ではメンタルケア専用というのが教育委員会の考え方。

 

7.名古屋市社会福祉協議会(中村)
(1)被災者支援ボランティアセンターなごやの最近の活動
●被災者支援センターから、カーテンとパンパースを配ってほしいとの依頼があり、ほぼ完了したところ。
●今後は、暖房器具を配布する予定。ただ、どうやって運ぶのか、頭を悩ませている。愛知県、名古屋市と調整する必要がある。個人、団体からも暖房器具の寄付があった。
→名古屋市内分は、市営大杉荘まで取りに来てもらうことになっている(名古屋市住宅管理課と調整)。市外分は、コープあいちで配ってもらえないか検討中だが、未定(愛知県・岡田)。
(2)市社協の最近の活動
●台風12号被災地の三重県紀宝町にボラバスを派遣。
●岩手県大槌町への支援も継続中。仮設住宅を回りながら、ニーズを拾い上げている。介護予防などの取り組みも。

 

8.NPO愛知ネット(柴)
(1)“愛フェス2011”について
●10月8日、9日に開催。震災被災地の物産販売、ブース出展なども行い、無事終了した。ご協力に感謝。
(2)“ふるさと交流会 in 西三河”について
●11月5日(土)、安城市で被災者交流会を予定。西三河地区に避難している被災者を招待する。
(3)サポートちたからの広報依頼(資料により説明)
●牛乳パックを使ったびっくり箱提供(約300個)の情報。簡単に作ることができ、講師などは不要。何かの催し物で、大人と子供が一緒になって作り、遊ぶという使い方を想定。提供先は、県内避難者、被災地(現地)のいずれでもかまわない。使い道があれば、今月中に、NPO愛知ネットあてメールで連絡してほしい(aichi-info [at] npo-aichi.or.jp)。

 

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来月以後の開催日程
11月25日(金)13:30〜(ウィルあいち)
12月22日(木)13:30〜(ウィルあいち)

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《出席者》
松永麻衣子  中部経済産業局
六鹿直樹  レスキューストックヤード
松村真理子  名古屋YWCA
中村弘佳  名古屋市社会福祉協議会
山本昌也  大学生協東海ブロック
クリスヨシト 名古屋大学辻本研究室
雉野   愛知県
岡田   愛知県
柴英孝   NPO愛知ネット
(順不同) 

愛知県を含む東海4県3市は「津波防災の日」にちなみ、防災講演会

『津波てんでんこ』

を開催します。

入場は無料で募集は定員になり次第、締め切ります。

皆様のご応募お待ちしています。

 

日時 11月5日(土)13:30〜(13:00開場)
場所 名古屋市中区役所ホール
定員 500名

 

参加方法
電話またはファクシミリにより愛知県防災局災害対策課へお申し込みください。

その際、「11月5日防災講演会」とお申し出の上、住所、氏名、連絡先電話番号をお
知らせください。

 

連絡先
電話:052−954−6193
FAX:052−954−6912

 

詳細は下記アドレスにてご確認ください。
http://www.pref.aichi.jp/0000045342.html

よろしくお願いします。


 

県民アピール標語

「私たち 一人ひとりができることを
−愛知県民は被災地の復興を支援します− 」

 

 お世話になっております。『あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会』世
話人(NPO愛知ネット)情報発信担当です。
標記のことについて、下記のとおり開催しますので、ご連絡いたします。

 このミーティングは、東日本大震災の被災者支援を行っている(行いたい)団体を対象
に、各団体の活動の報告・連絡・相談を行い、情報共有と活動の連携を進めていくことを
目的としています。連絡会登録団体におかれましては、万障お繰り合わせのうえ、ご参加
いただきますようお願い申し上げます。また、連絡会に登録されていない団体も参加可能
です。お知り合いに、震災復興支援活動をしている団体がありましたら、お声掛けをよろ
しくお願いします。

 なお、配布資料がありましたら、各団体にてご準備いただき、当日ご持参ください。

 

                             記

 

【日時】
2011年10月14日(金)13:30〜15:30

 

【場所】
あいちNPO交流プラザ 会議室
(名古屋市東区上堅杉町1 ウィルあいち2階)
https://www.aichi-npo.jp/1_annai/1_NPO_plaza/4_access/sinplazakoutuannai.html

 

【対象】
被災者支援を行う(行いたい)団体(市民団体・行政・社協・企業・組合・大学等)。
一般個人は不可

 

【申込方法】
団体名・担当者名・電話番号・参加人数・活動報告希望の有無を明記のうえ、下記メー
ルアドレスにメール送付

 

【問合せ・申込先】
あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会(http://allaichi.jp/
世話人 特定非営利活動法人NPO愛知ネット(http://www.npo-aichi.or.jp/
[連絡会 情報発信担当]
電 話:(0566)98−5352
FAX:(0566)98−5565
E-mail:aichi-info [at] npo-aichi.or.jp
 

名古屋YWCA あるがまま プロジェクト

震災をきっかけに名古屋近隣にお見えになった方々に
今 あなたの 感じているままの想いを 語る場

今感じていることを そのまま安心して話せる場を
あなたの想いをあるがまま あふれるままの言葉を
震災をきっかけに  “ 今 ここにいる ” 人が集い 支え合える場を
そんな想いをこのプログラムにしました。
事前にお申し込みの上ご参加ください、心よりお待ちしております。


++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
 

日  時: 10月1日、11月12日
        すべて土曜日 13:30〜15:30
 

定  員: 30名(先着順・要事前申し込み)
       お子さま同伴可。託児ボランティア・託児スペースをご用意しています。
         オムツ替えができ、子どもが遊べるおもちゃのある部屋もご用意しています。
 

参加対象:震災をきっかけに名古屋近隣に来られた方に限定します。
         (参加者の方には、一律500円の交通費の補助を行います)
 

お申込み:下記の名古屋YWCAに、お名前・連絡先電話番号を
         お知らせの上、電話またはファックスでお申し込み下さい。
 

場  所:名古屋YWCA(受付前のホワイトボードにて部屋をご確認ください)
       行き方→名古屋市営地下鉄「栄」東5番出口より東へ2分
       愛知芸術文化センターの錦通り向かい側
 

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
 

【主催・問合せ・申込先】
名古屋YWCA 震災支援チーム(担当:松村)
〒460-0004名古屋市中区新栄町2-3
Tel : 052-961-7736 Fax : 052-961-7719
e-mail: yyy [at] nagoya-ywca.or.jp
ホームページ:http://www.nagoya-ywca.or.jp/home.html

みなさま

 

RSY事務局です。
まだまだ暑い日が続きますが、防災フェスタ2011 in 名古屋テレビ塔まであと10
日!ボランティアやチャリティーバザーの物資もまだまだ募集中です。ご協力お
願いします。

 

★9/24開催・防災フェスタ2011 in 名古屋テレビ塔の詳細は↓
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2011/08/-2010-in.html

 

本日は、防災フェスタの前日・23日に行うシンポジウムのご案内です。東日本大
震災から半年が経ちました。岩手・宮城・福島からそれぞれ2名の方にお越しい
ただき、生の声をお話いただくまたとない機会です。みなさまのご参加をお待ち
しております。

 

★9/23開催・シンポジウムのチラシは以下をダウンロードしてください。
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/23_chirashi.pdf

 

=============================
    東日本大震災から半年 被災3県の現状を聞く
 ‐岩手・宮城・福島 復興の現場からゲストをお迎えして‐

■日時:2011年9月23日(金・祝)18:30〜20:30
■場所:伏見ライフプラザ12F第一研修室
■ゲスト
岩手県:遠野まごころネット関係者2名
(遠野まごころネットは大槌町・釜石市・陸前高田市などの
               沿岸部の支援活動の拠点です)
宮城県:七ヶ浜町災害ボランティアセンター関係者ら2名
福島県:福島大学・FUKUSHIMA足湯隊メンバー2名
コーディネーター:栗田暢之(レスキューストックヤード)
参加費:無料
=============================

 

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【緊急募集】
※RSYでは現在台風12号・三重県紀宝町へのボランティアを募集しています。
ボランティアがまだまだ足りていません。ご都合つく方、ぜひお申込みくださ
い。詳細は以下をご覧ください。
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2011/09/12-7.html
----------------------------------------------------------------------
 
 

レスキューストックヤードを支えてください。
http://www.rsy-nagoya.com/rsy/nyukai/post-13.html

 

RSY事務局/加藤
******************************************
特定非営利活動法人レスキューストックヤード
 461-0001 名古屋市東区泉1-13-34 名建協2F
 TEL:052-253-7550 FAX:052-253-7552
 Mail info [at] rsy-nagoya.com
 Web http://rsy-nagoya.com/
******************************************
 

お世話になっております。『あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会』情報
発信担当(NPO愛知ネット)です。
先般ご連絡した標記の報告会を下記のとおり開催しますので、ご連絡いたします。

 

報告書のご提出をお願いした各団体は、9月14日(水)までに報告書をお送りください
aichi-info@npo-aichi.or.jp あて)。
報告書のフォーマットはこちらです。
http://npo-aichi.sub.jp/hisaisha311/data/report.doc

 

ご多忙のところ恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

 

                   記

 

【日時】
2011年9月16日(金)13:30〜15:30

 

【場所】
あいちNPO交流プラザ 会議室
(名古屋市東区上堅杉町1 ウィルあいち2階)
https://www.aichi-npo.jp/1_annai/1_NPO_plaza/4_access/sinplazakoutuannai.html

 

【対象】
連絡会登録団体だけではなく、震災復興活動を行っている各種団体(企業、NPO、行
政等)も、自薦他薦により参加可能です。

 

【問合せ先】
あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会(http://allaichi.jp/
世話人 特定非営利活動法人NPO愛知ネット(http://www.npo-aichi.or.jp/
[連絡会 情報発信担当]
電 話:(0566)98−5352
FAX:(0566)98−5565
E-mail:aichi-info [at]  npo-aichi.or.jp
 

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