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ブログ - その他のことカテゴリのエントリ

未来エネルギーシステムに関する対話シンポジウム
「実装可能なエネルギーシステムの構築にむけて」
http://www.tagen.tohoku.ac.jp/labo/muramatsu/20120113.html

平成24年1月13日(金)14:00〜18:00
東北大学・片平さくらホール
 980−8577仙台市青葉区片平2−1−1

14:00-14:50
加藤 之貴 氏(東京工業大学原子炉工学研究所 准教授、
環境省環境研究総合推進費「実装可能な技術による我が国の未来エネルギーシステム
の構築」研究代表)
 「我が国の未来エネルギーシステム構築のための検討」
14:50-15:40
村松 淳司 氏(東北大学多元物質科学研究所 教授)
 「震災に学ぶ,今後のエネルギーと環境問題」
15:50-16:40
長谷川 公一 氏(東北大学文学部 教授、財団法人みやぎ・環境とくらし・ネット
ワーク 理事長)
 「今後のエネルギー 〜 環境社会学の視点から」
16:40-17:30
佐藤 理夫 氏(福島大学共生システム理工学類 教授)
 「福島県の新エネルギー(現状と課題)」
17:30-18:00
対話(総合討論)


不肖私も専門の立場で話題提供します.
要点は3つ
1.再生可能エネルギーは主役ではなくあくまでも脇役
2.非原発→天然ガス火力
3.エネルギー分散化と個人・地域エネルギー権

村松淳司 東北大学
-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
Atsushi MURAMATSU, Dr., Prof.
IMRAM, Tohoku University, Sendai 980-8577, Japan
http://res.tagen.tohoku.ac.jp/mura/
Phone +81-22-217-5163, FAX +81-22-217-5165
-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-





   震災後の疲れた心と体にタッピング 

 

〜震災後ずっと頑張り続けた子育て中の ママ達へ〜

    心と体をひと休みさせてみませんか?

311の地震・津波、そしてその後の放射能への不安。

 

やり場のない思いやイライラ、疲れで、ついついお子様を叱っては、自己嫌悪。

そんな子育て真っ最中の頑張り屋のママを応援します。

 

EFT(感情解放テクニック)は、感情のツボを自分で

 

タッピングしながら行う簡単で即効性のあるテクニックです。 

 

落ち着かない・疲れが取れない・不眠・恐怖・不安などのほか、

 

身体的な症状にも変化が現れます。

 

またタッピングタッチは、リラックス効果とともに、

 

不眠などの症状の改善がみられ、今回の震災後、

 

避難所で実際に行われている様子などが、

 

テレビ番組等でも、紹介されました。

今回は、EFTとタッピングタッチを実際に体験して頂き

 

さらには、ご自分で簡単にお使い頂けるようお伝えいたします。

 

   日時:平成24年1月14日(土)13:30〜15:30

 

◆場所:シエロ仙台ビル302号室

 

(仙台市青葉区本町1-5-31シエロ仙台ビル3階 ファミリーマートの上の階)

 

講師:杉山 百合俊EFTJapan公認インストラクター・学校臨床心理士)

 

        鈴木 浩子 EFTJapan公認インストラクター・看護師)

 

                遠藤 園子 (仙台ホリスティックセラピー研究所主宰 音響療法家)

 

<セミナー> 参加費: 無料 (500mlのお水をご持参ください)

 

対象:被災地の子育て中のお母様    

 

◆参加定員:20名 お申込み先着順

  <個人セッション>

 

◆有料となりますが個人セッションも行っております。

 

 収益は被災地支援活動に充てさせて頂きます。

 

 詳しくは、お問い合わせください。

 

託児がありません。お子様連れでの参加は、ご遠慮ください。

 

お問い合わせ先「らくらく操体サロンえがお」

 

0223934136 

 

メールrakurakuegao-sukkiri@yahoo.co.jp

 

     

 個人セッションは、お母様方に限らずどなたでも受けることができます。

 

東日本大震災「北上町十三浜漁村復興支援トーク&ライブ」開催!

2011年3月11日の地震と津波は東北地方各地に未曽有の災禍をもたらしました。
(特活)パルシックは、被災者に可能な限りの支援の手を差し伸べようと、3月
末から避難所への物資の配布、さらに7月からは石巻市の海岸地域の在宅被災者
のための地域交流とくつろぎの場を提供する活動を実施してきました。そして今
は、北上町十三浜の漁師たちがワカメの養殖と加工を再開し、生活と地域社会を
再建することを支援しています。法政大学人間環境学部との協力の下、学生ボラ
ンティアの派遣、北上町被災者の高台移転ワークショップの実施なども実施して
います。津波以降、東北の人々がどんな思いをしてきたのか、そして漁師の人々
が今どんな問題に直面しているのか、石巻の皆さんに歌とお話で語って頂き、こ
れからのより大きな支援の輪を築く一助にします。

【お話】
「被災と立ち向かう十三浜の漁師たち」
宮城県漁業協同組合北上支所委員長 佐藤清吾さん  
【音楽】
渋谷修治とゆかいな仲間たち(北上町の住民たちのバンド) 
曲目「 君が愛したふるさと」「北上川」他

【日時】
2012年2月25日(土曜日) 午後14時から17時
【場所】
法政大学市ヶ谷キャンパス ボアソナード・タワー26F スカイホール
東京都千代田区富士見2-17-1
【資料代】
2000円(学生500円)、東ティモールコーヒー・ウバ紅茶付き
※このイベントで得られた収益の全てを、東北震災支援活動義援金として寄付いたします。
【共催】
特定非営利活動法人パルシック/法政大学 人間環境学部

【お申込み・お問合せ】
特定非営利活動法人パルシック
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
Tel:03-3253-8990 Fax:03-5209-3453
E-mail: admin@parcic.org  Web: http://www.parcic.org
イベントページ: http://www.parcic.org/news/boshu/2012_touhoku_225live.html

◇╋◇╋◇╋◇╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋◆
╋◆╋◆╋  特定非営利活動法人 パルシック
◇╋◇╋     事務局  <office@parcic.org>;
╋◆╋        〒101-0063 千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
◇╋          電話 03-3253-8990 FAX 03-5209-3453
          http://www.parcic.org

◇  パルシック東京事務所冬季休業のお知らせ
    12月29日(木)〜2012年1月4日(水)休業となります。
╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋◇



あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会の皆様並びにボランティアの
皆様へ

平成24年1月の「防災とボランティア週間」に際して、下記のとおり
講演会を開催します。
入場は無料ですが、事前申し込みが必要です。
定員に達し次第、受付を締め切ります。
ご希望のかたは別添チラシの申込書をFAXいただくか、電話にて
お申し込みください。

【日時】
平成24年1月20日(金)13:30〜16:00(13:00開場)
【場所】
名古屋市中区:中区役所ホール
【講演テーマ】
「東日本大震災を踏まえたボランティアのあり方について」
【講師】
千川原 公彦氏(NPO法人ディー・コレクティブ代表理事)
宮下 加奈氏(一般社団法人 減災・復興支援機構 専務理事)

【申込先】 愛知県防災局防災危機管理課
※電話(052)954−6191
※FAX (052)954−6911

☆詳細は別添チラシにてご確認ください。

http://npo-aichi.sub.jp/hisaisha311/data/111221tirashi.pdf 
よろしくお願いします。

県民アピール標語
「私たち 一人ひとりができることを
−愛知県民は被災地の復興を支援します− 」
******************************
愛知県防災局防災危機管理課
******************************
 お世話になっております。『あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連
絡会』世 話人(NPO愛知ネット)情報発信担当です。
 標記のことについて、下記のとおり開催しますので、ご連絡いたします。

 このミーティングは、東日本大震災の被災者支援を行っている(行いたい)団
体を対象に、各団体の活動の報告・連絡・相談を行い、情報共有と活動の連携を
進めていくことを目的としています。連絡会登録団体におかれましては、万障お
繰り合わせのうえ、ご参加いただきますようお願い申し上げます。また、連絡会
に登録されていない団体も参加可能です。
お知り合いに、震災復興支援活動をしている団体がありましたら、お声掛けをよ
ろしくお願いします。


  なお、配布資料がありましたら、各団体にてご準備いただき、当日ご持参くだ
さい。
                                             記
 【日時】
   2011年12月22日(木)13:30〜15:30


【場所】
   あいちNPO交流プラザ 会議室
   (名古屋市東区上堅杉町1 ウィルあいち2階)

https://www.aichi-npo.jp/1_annai/1_NPO_plaza/4_access/sinplazakoutuannai.html

【対象】
   被災者支援を行う(行いたい)団体(市民団体・行政・社協・企業・
  組合・大学等)。一般個人は不可

【申込方法】
   団体名・担当者名・電話番号・参加人数・活動報告希望の有無を明記のう
え、下記メールアドレスにメール送付

【問合せ・申込先】
   あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会
(http://allaichi.jp/)
   世話人 特定非営利活動法人NPO愛知ネット
(http://www.npo-aichi.or.jp/)
   [連絡会 情報発信担当]
   電 話:(0566)98−5352
   FAX:(0566)98−5565
   E-mail:aichi-info [at] npo-aichi.or.jp

名古屋YWCAでは、震災支援の一環として、テレビ電話を使って、被災地の子どもたちへの相談活動(シンチ・ハート・プロジェクト)をしています。

12月26日に「災害を越えて復興とこころのケア〜ボランティアとして知っておきたいこと」学習会を開催することになりました。

福島県新地町教育委員会の方には、被災地の復興の様子や子どもたちのこころのケアについて、名古屋YWCAのカウンセラーからは、電話相談の報告とボランティアとして知っておきたいことについて話す予定です。

場所は名古屋YWCAです。詳しくは添付のチラシをご覧ください。興味のありそうな方にお知らせいただけると嬉しいです。

ご参加お待ちしております。


【申込み&問合わせ】名古屋YWCA(担当:松村)
〒460-0004 名古屋市中区新栄町2−3
TEL (052)961-7707(代表)
http://www.nagoya-ywca.or.jp/

あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会  情報共有ミーティング  会議メモ

日時:2011年11月25日(金)13:30〜14:15
場所:あいちNPO交流プラザ(ウィルあいち2階)
参加者:8名
司会進行:雉野(愛知県)
会議メモ:柴(NPO愛知ネット)


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1.愛知県(雉野)
(1)県からの連絡事項(資料により説明)
●県内避難者の現況。
●エディオンとトヨトミから寄贈された暖房器具(石油ストーブ)を県内避難者に配布した。引き続き、暖房器具を募集中。
●賃貸住宅借上事業がスタート。
●あいち防災フェスタ、防災&ボランティアフォーラム(11月13日)開催報告。
(2)支援センター関係(資料により説明)
●防災&ボランティアフォーラム(11月13日)にブース出展。
●被災者交流会を各地で開催。
●『あおぞら』最新号。

 

2.コープあいち(牛田)
(1)復興支援ツアー報告(資料により説明)
●職員が体験した被災地での活動を組合員に追体験してもらうことを目的に、すでに2回実施した。各回約35名ずつ参加。
●訪問先は、主に大船渡市(赤崎町山口地区等)。比較的従来のコミュニティが維持されたまま仮設住宅に入っている地区が多く、被災者からいろいろな話が聞けた。また、仮設住宅の中を見せてもらうこともできた。
●ほかに、津波被害を受けた『かもめの玉子』の製造工場を見学したり(第1便)、漁協や水産会社の協力を得て被災者といっしょに料理を作ったり(第2便)といった交流も。
●被災者から「自分たちは見世物じゃない」と反発されるのではないかという危惧があり、最初はおそるおそるだったが、暖かく迎えてもらえた。がれき撤去が進み、物資支援も行きわたっている印象。それよりも、「目を向けてほしい」という気持ちを強く感じた。
●もともと住んでいた地域の近くに仮設住宅が建っており、がれきがなくなるにつれて、むしろ否定的な感じ方をする被災者(特に高齢者)も見受けられる。
●ツアーの記録をDVDに取りまとめているところ。
【質疑応答】
Q ツアー参加者の男女比は?
A 女性が8〜9割。現地で交流できた被災者も女性が多い。男性は働いているということもあるが、女性同士のほうが関係が長く続くのではないか。
Q 現地で喜ばれるお土産は?
A ゆかり、ういろうと西尾の抹茶を持っていった。向こうでは、“お茶っこ”といって、何かにつけてお茶を飲む習慣があり、そのお茶うけとしてういろうが好評だった。
Q 陸前高田は訪問しないのか?
A まだ受け入れる余裕がないとみている。しっかりした市民団体が立ち上がっていないし、高台移転の問題が住民レベルで決着していない。非常にナイーブな局面にあるようだ。
Q 平泉観光について、参加者の反応は?
A なくてもよかったという人が2/3、せっかくの機会なので行ってよかったという人が1/3。来年もあと3回ツアーを予定しており、もう少し被災者と交流する時間をとりたいと思っている。
(2)被災地にクリスマスカードを送る取り組み(資料により説明)
●被災地の生協組合員約3,000名にあてて、コープあいち組合員からクリスマスカードを送ることに。

 

3.愛知県社会福祉協議会(永井)
(1)災害ボランティアセンター・運営スタッフ、ボランティアコーディネーター等養成講座(基礎編)
●12/1開催予定。県内市町村から66名参加希望。
【質疑応答】
Q 見学はできるか?
A おそらく可能だと思うが、個別で連絡させていただく。

 

4.レスキューストックヤード(藤田)
(1)お歳暮プロジェクト
●“うるうるパック”をファミリー向け等に分類してカタログ化し、被災者から注文を受け付けている。パック化作業でてんてこまい。県内分の送付は、コープあいちにお願いする。
(2)七ヶ浜町仮設店舗
12/11オープン予定。看板作り、資金集め等の活動中。

 

5.大学生協東海ブロック(山本)
(1)お見舞金
●原発被害者向けの取り組みが継続中。
(2)ボランティア活動
●又聞きの話だが、ゲリラ的に現地週末ボランティアを実施するべく、以前参加した学生を対象に募集をかけているらしい。

 

6.名古屋大学辻本研究室(クリス)
(1)雑感
●前回も述べたとおり、来年の春先まで大きな動きはないだろう。
●現地の人たちは“忘れられる”ことを非常に心配している。愛知県として、こういう活動をしているということをもっとアピールすべき。
●水害についても、この集いでフォーカスを当てて検証したほうがよいのではないか。

 

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次回開催日程
12月22日(木)13:30〜(ウィルあいち)

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《出席者》
牛田清博 コープあいち
黄  朝日新聞
永井  愛知県社会福祉協議会
山本昌也 大学生協東海ブロック
藤田直美 レスキューストックヤード
クリスヨシト 名古屋大学辻本研究室
雉野  愛知県
柴英孝  NPO愛知ネット
(順不同)
 

NPO愛知ネットでは、岩手県気仙地区にておこなってきた復旧・復興支援活動について、

臨床心理士チーム、災害ボランティアチーム、ボランティアバスチームにおける活動の中間

報告会を開催します。また、今後の活動の方向性も探っていきます。

ぜひご参加ください。

 

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日時:2011年12月11日(日)14:00〜17:00

 

場所:愛知県青年の家

    岡崎市美合町並松1-2(地図

 

参加費:無料

 

参加対象:関心のある方ならどなたでも

 

タイムスケジュール:

  13:30 受付開始

  14:00 開会

  14:15 【第1部】全体報告

  14:30 【第2部】各チームからの報告

      ・臨床心理士チーム

       報告者:臨床心理士、金城学院大学准教授、愛知学泉大学講師

      ・災害ボランティアチーム

       報告者:邑サポート、コープあいちほか

      ・ボランティアバスチーム

       報告者:刈谷市、豊橋市、トヨタグループ、くにおこし@愛知ほか

  16:15 【第3部】総括ディスカッション

  17:00 閉会

  *閉会後、親睦会を開催します。

 

申込方法:NPO愛知ネットまで、電話、FAXまたはE-mailでお申し込みください。会場準

       備の都合上、12月8日(木)までにお願いします。

 

主催:特定非営利活動法人NPO愛知ネット


 

チラシはこちら

 

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【申込・問合せ先】

特定非営利活動法人NPO愛知ネット

  電話:0566-98-5352

  FAX:0566-98-5565

  E-mail:info  [at]  npo-aichi.or.jp

 

東日本大震災で愛知・岐阜・三重に避難された0〜3歳児の親子の方々・妊婦さ
んへ、ママサンタといっしょに被災地にプレゼントを届けよう!
『国際交流クリスマス・チャリティライブ』へ、無料ご招待の案内です

 

ママスタート・クラブでは、継続的に取り組んでいる東日本大震災支援活動の
一環として、『ママサンタといっしょに被災地にプレゼントを届けよう!国際交
流クリスマス・チャリティライブ』を開催いたします。
当日は参加者に被災地の子どもたちへのメッセージつきリースを作っていただ
き、公益社団法人シャンティ国際ボランティア会(SVA)の協力を得て、岩手県
沿岸部(陸前高田市、大船渡市、山田町、大槌町)に届けます。


当イベントへ愛知県、岐阜県、三重県に避難されている方(0〜3歳児の親子
さんと妊婦さん)を無料でご招待いたします。

 

【開催日時】 12月6日(火曜日)
(下記のうちお好きな時間帯をお選びください)
1部 10:00〜11:00  (受付開始 9:45)
2部 11:15〜12:15  (受付開始 11:00)


【参加費】 無料  (お土産のお菓子、作成するクラフトの材料費、被災地へ
のプレゼント・クリスマスリース代、ボランティア保険代)


【開催場所】 名古屋市青少年交流プラザ
(通称:ユースクエア) 1階プレイルーム                 
〒462-0845 名古屋市北区柳原三丁目6-8
※金城橋北交差点南 黒川沿い
※地下鉄名城線「名城公園」下車 1番出口北東へ約500メートル
※駐車場31台分(1回300円、30分以内は無料)


【お申込み方法】
※下記いずれかの宛先へお申込みください
メール:charity@momstart.org
電話:080-3063-3966 (榊原清乃)

 

【お申し込みの際の必要事項】
件名:「12/6クリスマス(1部または2部)」申込み
本文:・お名前、ふりがな
・お子様の名前(ふりがな)、年齢  
・携帯電話番号
・メールアドレス


*申し込みの個人情報は本イベント受付のみに使用します


*詳しいイベントの内容は、下記リンクを参照ください。
・PCはこちらから http://www.momstart.org/schedule/scharea/cat63/
・携帯はこちらhttp://www.momstart.org/schedule/2011/12/post-217.html
 

 お世話になっております。『あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会』世
話人(NPO愛知ネット)情報発信担当です。
  標記のことについて、下記のとおり開催しますので、ご連絡いたします。


  このミーティングは、東日本大震災の被災者支援を行っている(行いたい)団体を対象
に、各団体の活動の報告・連絡・相談を行い、情報共有と活動の連携を進めていくことを
目的としています。連絡会登録団体におかれましては、万障お繰り合わせのうえ、ご参加
いただきますようお願い申し上げます。また、連絡会に登録されていない団体も参加可能
です。お知り合いに、震災復興支援活動をしている団体がありましたら、お声掛けをよろ
しくお願いします。


  なお、配布資料がありましたら、各団体にてご準備いただき、当日ご持参ください。


                                              記


【日時】
  2011年11月25日(金)13:30〜15:30


【場所】
  あいちNPO交流プラザ 会議室
  (名古屋市東区上堅杉町1 ウィルあいち2階)
  https://www.aichi-npo.jp/1_annai/1_NPO_plaza/4_access/sinplazakoutuannai.html


【対象】
  被災者支援を行う(行いたい)団体(市民団体・行政・社協・企業・組合・大学等)。
  一般個人は不可


【申込方法】
  団体名・担当者名・電話番号・参加人数・活動報告希望の有無を明記のうえ、下記メー
ルアドレスにメール送付


【問合せ・申込先】
  あいち・なごや東日本大震災ボランティア支援連絡会(http://allaichi.jp/
  世話人 特定非営利活動法人NPO愛知ネット(http://www.npo-aichi.or.jp/
  [連絡会 情報発信担当]
  電 話:(0566)98−5352
  FAX:(0566)98−5565
  E-mail:aichi-info [at] npo-aichi.or.jp
 

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